なんかの本で読みました、

「xxの交響曲の楽譜を持っていく」 ← かなり曖昧

ただ、楽譜を見て音がイメージできる人なんだなぁ と

別の本(だと思う)で楽譜を読んでみよう とあったのも頭の片隅にありました


で~、秋葉原→東劇の前に銀座の山野楽器に寄ってみました

楽譜売り場は3F、未体験ゾーン

モーツアルトのフルート協奏曲の№2は1500円くらい 

*割とリーズナブル

同じく、フルートとハープのための・・・・ 4500円!

*高 !

一応値段調査だけで止めました



館内放送で「楽器フェア」やっているとのこと 

ついでに5Fへ寄る これまた未体験ゾーン

ガラスケースに入った楽器たち

バイオリン/ビオラのケース前で

「上の段にあるの大きいからビオラだよな」

とその程度の人間は眺めるだけ

憧れのチェロケースが10万円

持って歩きたいが中身が空ではしょうがないので持って歩く人を羨望の目で見続けることにする


続いてフルート

赤いフルートは「金」でできているのを確認する

22K・18Kとかいろいろあった

・金でできていると重いんだろうな

・そのうち プラチナのフルートも出てくるのかな

・材質的にはチタンのフルートの方が興味ある(単に工業的・軽い・丈夫)


興味深いのは’頭管’だけがづら~っと並んでいたところ

歌口のところは奏者の好みで選べるのかなぁ

とか思いながら、不思議の国に迷い込んだ気分を味わう


せっかくなので、クラシックCDコーナーへ行く

もちろん、フルートコーナへ

高木綾子さん」を探し購入
ふみふみのブログ-高木綾子

高木さんのブログは読ませていただいております

長女出産時の臨場感には思わす、メッセージを入れてしまいました


山野楽器、って楽しいね。今度はヤマハのお店にも行って見ようっと