今日はドラマ「SPY」の時の話。
今になって
って感じなのですが
先日、韓国の地下鉄について調べようと思っていたら、「SPY」撮影時の画像が出てきて。
「ジェジュン」って単語は一切入れてなかったんですけど

でも開いてみたら、「SPY」の撮影を行なっていたソウル交通公社のブログでした。
もう読んだ方も多いと思いますし、今さら
なんですけど
私は読んでいなかったもの…。
なぜかって、このドラマの撮影時、私はジェジュンのファンになったばかりで。
交通公社のブログが書かれたのが2015年1月28日だから、ファンになって1カ月ちょっと。
韓国語の勉強を始めたのは、ジェジュンが入隊した時からだから。
この時は、韓国語が全くわからなかったし。
ジェジュンの様子を知る術は、SNSしか知らなかったんです
今は成長したな(^▽^;)
なので、今になって、日本語訳を残しておきたくなりました
倉庫代わりなので…スミマセン
ソウル交通公社ニュース
新設洞駅 地下3階 幽霊乗り場に現れたキラキラキム・ジェジュン、ドラマ「スパイ」撮影現場
ドラマ「スパイ」新設洞駅撮影現場
一般人がよく知らない2号線新設洞駅地下3階にはもう一つの乗り場があります。
1号線建設当時の臨時車庫であり、整備場所として使用されていたところです。
もちろん現在の乗り場は使用されておらず、軍事車両基地に入庫される列車の通路としてのみ、使用されています。
そんなところにキラキラ光る瞬間があって、
今から新しく始まったドラマがあるでしょ? KBS金曜ドラマ「スパイ」
前回のドラマ「トライアングル」で男の中の男として出演したキム・ジェジュンが、今回は国情院(国家情報院)職員として、男性美+スマートな姿で新設洞駅幽霊乗降場に現れました
閉鎖された線路で、現在1号線列車の基地入庫時にのみ使用されるこちらで撮影準備の真っ最中です。
地下だから暖かいという勘違いは禁物、思ったより寒くてすごいです。 撮影するときはひたすら暖かくして
ひたすらに、ジェジュン兄さんがいつ来るかとスキャン中
この線路は基地入庫時にのみ使われる線路なので、撮影の途中途中、回送列車が出現しました。
地下乗り場の暗くて冷たい感じが、何か秘密を持っているようなドラマ感と絶妙に重なります
なんて思った瞬間、ジェジュン兄さん発見ドドン!!
この日の撮影内容は、国情院の職員であるソヌが、自首してきた南派スパイと共に尋問室に移動する場面ですが、尋問中に偶然、チーム長と先輩要員の会話を立ち聞きし、その事実を聞いて叱るシーン..
これから第7話に向かって走っているドラマ「スパイ」金曜日黄金時間帯に現れ、皆さんの目と耳を楽しませようと、このように地下乗り場で昼夜問わず努力しているので、多くの愛をお願いします^^
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
あぁ、懐かしい〜
この時のシーンは印象的で、よく覚えてるな。
でも日本語訳は、うまくいかない
韓国語の勉強は、時間が経っても、成長してないな
ジェジュンのことを理解するために、もっとがんばらなくちゃいけませんね
ジェジュン、愛してるよ〜
ソウル交通公社ってことは、日本で例えると、東京都交通局がドラマ撮影の様子をブログに書いてるってことですよね。
日本では、スポンサーとかになってない限り、なかなかない事だと思います。
ただ、やっぱり権利の問題はあるようで。
ジェジュンが遠い
後ろ姿

お顔が見えない〜


それなのに、画像検索で「ジェジュン」だと気がついた私。
ジェジュンって、後ろ姿もかっこよくて好き![]()
好きな人のことは、後ろ姿だけでもわかるものです