NAVERの「NOW.」で3日間、生放送を行ったジェジュンですが。
その放送中に「VIVEをチェックしてね」っていうのが何回かあって。
私は今回、「NOW.」を聞くためにNAVERのアプリを入れて、「VIVE」という音楽ストリーミングサービスがあることを初めて知りました
その「VIVE」で、イベントのお知らせと、新しいミニアルバムについての収録曲の解説と、ジェジュンのインタビューまで
それもステキな画像付きで
「VIVE」インタビュー
一応、訳してみたんですけど…。
インタビューって、難しいな
かなり意訳しています。
間違いもあると思うので、なんとな〜くで読んでください。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
【お知らせ】【イベント】
4年ぶりのカムバック!愛を歌う人にキム・ジェジュンが伝えるメッセージ「エヨ」
国内はもちろん、日本や中国などアジア全域でのグローバルな人気をまた一度立証し、変わらない影響力を与え続けているキム・ジェジュンが、去る2016年正規アルバム[NO.X]以降、感傷的なバラードがいっぱい詰まったミニアルバムで、4年ぶりに私たちのそばに戻って来た。彼が直接アイディアを出して作った今回のアルバム名[애요]は、「애」が「愛」、「요」が「歌」なので「愛を歌う」という意味で、愛のときめきから別れまで、様々な感情が込められた、多くの人々の心を掴むバラード中心の4トラックを込めた。
1.「海の時間」
2018年キム・ジェジュンの誕生日ファンミーティングを通じてライブで先に公開された「海の時間」は、「Just another girl」、「日差しの良い日」で幻想の呼吸を合わせたベクムヒョンが作詞作曲した曲だ。ピアノと波の音で展開される導入部に叙情的な歌詞が交わって、実際に浜で歌っているような感じを与えており、後半部に行くほど、まるで波が吹き荒れるような感情が加わって、まるで一本の映画を見るような深い感動を与える。
2.「脆い愛を」
「脆い愛を」は、愛した恋人と共にした切なかった過去の時間を思い出すが、それが今では悲しみとなってしまった現在の状況とを対比して歌う。愛の良い記憶が浮かんで再び戻りたいが、もうそんなことはできないという心情を表した曲。キム・ジェジュンの切なくて悲しい声が加わって完成した。ボーカルの力と感情が全てに感じられ、聴く人に愛の感情を回想させて、涙が溢れるだろう。
3.「LIFE SUPPORT」
キム・ジェジュンが直接作詞した曲で、ピアノのメロディーにキム・ジェジュンのハスキーで奥深いボーカルが調和して、曲の雰囲気を一層叙情的にしている。キム・ジェジュンが軍入隊前に録音した曲。キム・ジェジュン特有の訴える力強い声と繊細な感性がより増した歌詞が目を引く。
4. 「SECRET」
インパクトのあるギターとグルーブなベースラインが華やかなROCKベースの曲で、トレンディなシンセサイザーと中毒的なリフレインメロディーが印象的な曲だ。特にクールな歌唱力を誇るキム・ジェジュンのボーカルも、この曲の別の感想要素である。
愛を歌う人にキム・ジェジュンが伝えるメッセージ[エヨ]
Q1. 2016年アルバム「NO.X」以来、約4年かかったアルバムですが、「エヨ」について説明をするならば?
【JJ】4年ぶりにアルバムが出ることになった今回のミニアルバム[エヨ]は、本当に楽な気持ちでストレスなく作ったものだ。久しぶりに出すアルバムなので、これまで私の音楽を待っていてくださった多くのファンの方々に、もう一度感謝の意を伝え、これまではパワフルな曲で多く挨拶を差し上げたが、今回のアルバムは初めてバラード曲がタイトルになったアルバムである。愛のときめきから別れの感情まで、私が歌おうと思っている愛のメッセージが込められたアルバムであるだけに、皆さんも愛を満たす感覚で聴いてもらえればいいだろう。
Q2.正規アルバムを発売するまでに長い時間がかかった。カムバック所感が気になる。
【JJ】アルバム発売まで思ったより長い時間がかかったが、やはり私も国内で新たな音楽でお伺いできるようになって、喜びとときめきの感情が最も大きい。待ってくださったファンの方々に感謝の気持ちを込めて、私の音楽を介して慰められ共感できるアルバムを作るために努力した。なのでタイトル曲だけでなく、収録曲の一つ一つすべての愛を受けたら希望が膨らむ。多くの方々が聴いてくださって共感していただければとてもありがたい。
Q3.「エヨ」は、どんな部分に集中したアルバムであるか
【JJ】今回のミニアルバム名は、私が直接アイディアを出した。 「애요」は、「애」は「愛」、「요」は「歌」という意味で、今回の収録曲を通じて、多くの方々が愛のときめきから別れまで、さまざまな愛の感情に忠実だったら良いという考えを最も大きくした。簡単に「愛の歌」と気楽に思って聞いていただきたい。そして何より、これまで私の作られた姿や固着されているコンセプトの中で作られたアルバムが多かったようだ。そのため、今回は全くそのようなものがなく、力を抜いた自然なバラード曲を入れた。多くの方が気楽な気持ちで歌で感情を感じ、また、その感情に満たされるアルバムになるように集中したし、またそのようなアルバムではないかと思う。
Q4.タイトル曲を「脆い愛を」に選定した。曲の説明お願いします。
【JJ】「脆い愛を」は、愛していた恋人と共にした切ない過去を思い出すが、今は悲しくて傷ついた現在の状況を歌って、聞く人の別れの感情を回想させて涙が溢れる心苦しい感情を描いたタイトル曲である。愛の良い記憶が浮かんで再び戻りたいが、今はそんなことができない状況も含まれています。一つビハインドがあるならば、今回のタイトル曲は、実際には周囲があまり推薦しなかったトラックである。だから一人で一方的に押しつけた曲でもある。しかし、録音をし終えるとより一層、その選択は間違っていなかったと考えたし、私によく合う曲になったようだ。
Q5.トラックリストに含まれている「海の時間」と「LIFE SUPPORT」は、すでにファンが知っている曲だと?
【JJ】そうです。2曲とも舞台で最初に披露した曲だ。 「LIFE SUPPORT」は2016年に、私が軍入隊後に行われた「ホログラムコンサート」を通じて、「海の時間」は、2018年に行われた誕生日ファンミーティング「J-PARTY」でファンの方々に一番最初に公開された。音源発売に先立って、舞台で先に会ってきた曲たちだし、音源発売まで思ったより長い時間がかかったため、この2つの曲の発売の便りに多くの方々に喜んでいただいたと思う。
Q6.ミニアルバム発売とともにソウルを皮切りにアジアツアーコンサートを行うと聞いたが。
【JJ】そうだ。来る18日と19日の両日、慶煕大学平和の殿堂で開催されるソウルを皮切りに、2月22日バンコク、3月7日ジャカルタ、3月14日クアラルンプール、3月28日台北、4月25日マカオまで全6つの都市で4ヶ月間、アジア各国にいる現地のファンたちに会う予定だ。アジア全域で私の音楽を愛してくださって、私を応援してくださるファンとさらに近く疎通する貴重な時間を過ごすことができるように、とても期待している。
Q7.長い時間待っていたファンの方々、アルバムを聞いてくれるすべての方に一言。
【JJ】今回のアルバム[エヨ]は愛を歌う皆さんに私が伝える愛のメッセージである。歌を聴きながらリラックスし、自身の感情を感じて、その感情に満たされることができるようなアルバムになってほしい。私のアルバムが聞く人すべての癒しになって、楽に、そして穏やかに染みこんだら良いだろう。そして長い時間、私の音楽を待っていたファンの方々、そして私の音楽を愛してくださる方々にもう一度感謝の言葉を第一に伝えたい。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
最後の方は「EVENT [エヨ]発売記念VIBEストリーミングイベント」のお知らせで、「いいね」をしてストリーミングし、コメントに認証ショットを残すと、抽選で「애요」のCDをプレゼントするんだって。
ストリーミングサービスのプレゼントがCDなんだね(^▽^;)
インタビューでちょっと驚いたのが、今回のタイトル曲「여리디여린 사랑을」が、周囲の人にはオススメされていなかったってこと。
すっごくジェジュンに似合ってる曲じゃんか〜
流行ってる曲とか、売れそうな曲で選んじゃダメだよね
ジェジュンの存在はそういうところではないから。
ジェジュンにしか歌えない歌、ジェジュンだからこそ聴きたい曲がこの「여리디여린 사랑을」だと思います
タイトル曲にして正解だと思います。
やっと、こういう曲がタイトル曲になったなぁって感じですよね。
私、ずっと聴いてるから…。
切ない気持ちになっちゃって
良いのか悪いのか…ちょっと気持ちが低空飛行
でもジェジュンのVLIVEで元気出た
明日からのツアーのレクチャー
ケガをしてる右手でペンラとかをブンブン振り回してるから、ちょっと心配になっちゃったけど(^▽^;)
それだけ、ジェジュンが明日からのツアーを楽しみにしていることがわかるから、うれしいですけどね
日本で開催されるかは、まだわかりませんが…。
少し、ライブに参加した気分になれたのもうれしかったです
明日からのツアー、頑張ってくださいね〜
ジェジュン、愛してるよ〜
YouTubeのキャプションが「VIVE」の記事とほぼ同じだったので…。
『キム・ジェジュンの音楽とビジュアルを確認することができるスペシャルな「脆い愛を」のミュージックビジュアルビデオ
アルバムのジャケット撮影現場で「脆い愛を」を聞きながら
感性に濡れて撮影した姿がタイトル曲とミュージックビジュアルで出会った!
卓越した男神ビジュアルを誇るキム・ジェジュンの姿と音楽を今すぐ確認してください
Artist:キム・ジェジュン(KimJaeJoong)
Song:脆い愛を(Tender love)
Release date:2020.01.14
国内はもちろん、日本や中国などアジア全域で変わらないグローバルな人気を立証しているキム・ジェジュンが、去る2016年正規アルバム[NO.X]以降、感傷的なバラードがいっぱい詰まった二番目のミニアルバム[エヨ]で4年ぶりに私たちのそば帰ってきた。
[エヨ]は熱く愛し、また恋に傷ついた人々が共感できる素直でも切ない心を込めた曲が引き立ち、タイトル曲[脆い愛を]は、愛した恋人と共にした切なかった過去の時間を思い出すが、それが今では悲しみとなってしまった現在の状況とを対比して歌う。愛の良い記憶が浮かんで再び戻りたいが、今はそんなことができない切ない心情を表した曲。キム・ジェジュンの切なくて悲しい声がより増して完成した。ボーカルの力と感情が全てに感じられ、聴く人に愛の感情を回想させて、涙が溢れるだろう。
感性的で繊細なボーカリストとして愛されるキム・ジェジュンが伝える愛のメッセージ。長年待った末に伝えられる彼の音楽を通じて、愛の感情で全て満たせることを願う。』
短いけれど「ジェジュンver.」
またジェジュンにドキドキさせられる
その放送中に「VIVEをチェックしてね」っていうのが何回かあって。
私は今回、「NOW.」を聞くためにNAVERのアプリを入れて、「VIVE」という音楽ストリーミングサービスがあることを初めて知りました
その「VIVE」で、イベントのお知らせと、新しいミニアルバムについての収録曲の解説と、ジェジュンのインタビューまで
それもステキな画像付きで
「VIVE」インタビュー
一応、訳してみたんですけど…。
インタビューって、難しいな
かなり意訳しています。
間違いもあると思うので、なんとな〜くで読んでください。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
【お知らせ】【イベント】
4年ぶりのカムバック!愛を歌う人にキム・ジェジュンが伝えるメッセージ「エヨ」
国内はもちろん、日本や中国などアジア全域でのグローバルな人気をまた一度立証し、変わらない影響力を与え続けているキム・ジェジュンが、去る2016年正規アルバム[NO.X]以降、感傷的なバラードがいっぱい詰まったミニアルバムで、4年ぶりに私たちのそばに戻って来た。彼が直接アイディアを出して作った今回のアルバム名[애요]は、「애」が「愛」、「요」が「歌」なので「愛を歌う」という意味で、愛のときめきから別れまで、様々な感情が込められた、多くの人々の心を掴むバラード中心の4トラックを込めた。
1.「海の時間」
2018年キム・ジェジュンの誕生日ファンミーティングを通じてライブで先に公開された「海の時間」は、「Just another girl」、「日差しの良い日」で幻想の呼吸を合わせたベクムヒョンが作詞作曲した曲だ。ピアノと波の音で展開される導入部に叙情的な歌詞が交わって、実際に浜で歌っているような感じを与えており、後半部に行くほど、まるで波が吹き荒れるような感情が加わって、まるで一本の映画を見るような深い感動を与える。
2.「脆い愛を」
「脆い愛を」は、愛した恋人と共にした切なかった過去の時間を思い出すが、それが今では悲しみとなってしまった現在の状況とを対比して歌う。愛の良い記憶が浮かんで再び戻りたいが、もうそんなことはできないという心情を表した曲。キム・ジェジュンの切なくて悲しい声が加わって完成した。ボーカルの力と感情が全てに感じられ、聴く人に愛の感情を回想させて、涙が溢れるだろう。
3.「LIFE SUPPORT」
キム・ジェジュンが直接作詞した曲で、ピアノのメロディーにキム・ジェジュンのハスキーで奥深いボーカルが調和して、曲の雰囲気を一層叙情的にしている。キム・ジェジュンが軍入隊前に録音した曲。キム・ジェジュン特有の訴える力強い声と繊細な感性がより増した歌詞が目を引く。
4. 「SECRET」
インパクトのあるギターとグルーブなベースラインが華やかなROCKベースの曲で、トレンディなシンセサイザーと中毒的なリフレインメロディーが印象的な曲だ。特にクールな歌唱力を誇るキム・ジェジュンのボーカルも、この曲の別の感想要素である。
愛を歌う人にキム・ジェジュンが伝えるメッセージ[エヨ]
Q1. 2016年アルバム「NO.X」以来、約4年かかったアルバムですが、「エヨ」について説明をするならば?
【JJ】4年ぶりにアルバムが出ることになった今回のミニアルバム[エヨ]は、本当に楽な気持ちでストレスなく作ったものだ。久しぶりに出すアルバムなので、これまで私の音楽を待っていてくださった多くのファンの方々に、もう一度感謝の意を伝え、これまではパワフルな曲で多く挨拶を差し上げたが、今回のアルバムは初めてバラード曲がタイトルになったアルバムである。愛のときめきから別れの感情まで、私が歌おうと思っている愛のメッセージが込められたアルバムであるだけに、皆さんも愛を満たす感覚で聴いてもらえればいいだろう。
Q2.正規アルバムを発売するまでに長い時間がかかった。カムバック所感が気になる。
【JJ】アルバム発売まで思ったより長い時間がかかったが、やはり私も国内で新たな音楽でお伺いできるようになって、喜びとときめきの感情が最も大きい。待ってくださったファンの方々に感謝の気持ちを込めて、私の音楽を介して慰められ共感できるアルバムを作るために努力した。なのでタイトル曲だけでなく、収録曲の一つ一つすべての愛を受けたら希望が膨らむ。多くの方々が聴いてくださって共感していただければとてもありがたい。
Q3.「エヨ」は、どんな部分に集中したアルバムであるか
【JJ】今回のミニアルバム名は、私が直接アイディアを出した。 「애요」は、「애」は「愛」、「요」は「歌」という意味で、今回の収録曲を通じて、多くの方々が愛のときめきから別れまで、さまざまな愛の感情に忠実だったら良いという考えを最も大きくした。簡単に「愛の歌」と気楽に思って聞いていただきたい。そして何より、これまで私の作られた姿や固着されているコンセプトの中で作られたアルバムが多かったようだ。そのため、今回は全くそのようなものがなく、力を抜いた自然なバラード曲を入れた。多くの方が気楽な気持ちで歌で感情を感じ、また、その感情に満たされるアルバムになるように集中したし、またそのようなアルバムではないかと思う。
Q4.タイトル曲を「脆い愛を」に選定した。曲の説明お願いします。
【JJ】「脆い愛を」は、愛していた恋人と共にした切ない過去を思い出すが、今は悲しくて傷ついた現在の状況を歌って、聞く人の別れの感情を回想させて涙が溢れる心苦しい感情を描いたタイトル曲である。愛の良い記憶が浮かんで再び戻りたいが、今はそんなことができない状況も含まれています。一つビハインドがあるならば、今回のタイトル曲は、実際には周囲があまり推薦しなかったトラックである。だから一人で一方的に押しつけた曲でもある。しかし、録音をし終えるとより一層、その選択は間違っていなかったと考えたし、私によく合う曲になったようだ。
Q5.トラックリストに含まれている「海の時間」と「LIFE SUPPORT」は、すでにファンが知っている曲だと?
【JJ】そうです。2曲とも舞台で最初に披露した曲だ。 「LIFE SUPPORT」は2016年に、私が軍入隊後に行われた「ホログラムコンサート」を通じて、「海の時間」は、2018年に行われた誕生日ファンミーティング「J-PARTY」でファンの方々に一番最初に公開された。音源発売に先立って、舞台で先に会ってきた曲たちだし、音源発売まで思ったより長い時間がかかったため、この2つの曲の発売の便りに多くの方々に喜んでいただいたと思う。
Q6.ミニアルバム発売とともにソウルを皮切りにアジアツアーコンサートを行うと聞いたが。
【JJ】そうだ。来る18日と19日の両日、慶煕大学平和の殿堂で開催されるソウルを皮切りに、2月22日バンコク、3月7日ジャカルタ、3月14日クアラルンプール、3月28日台北、4月25日マカオまで全6つの都市で4ヶ月間、アジア各国にいる現地のファンたちに会う予定だ。アジア全域で私の音楽を愛してくださって、私を応援してくださるファンとさらに近く疎通する貴重な時間を過ごすことができるように、とても期待している。
Q7.長い時間待っていたファンの方々、アルバムを聞いてくれるすべての方に一言。
【JJ】今回のアルバム[エヨ]は愛を歌う皆さんに私が伝える愛のメッセージである。歌を聴きながらリラックスし、自身の感情を感じて、その感情に満たされることができるようなアルバムになってほしい。私のアルバムが聞く人すべての癒しになって、楽に、そして穏やかに染みこんだら良いだろう。そして長い時間、私の音楽を待っていたファンの方々、そして私の音楽を愛してくださる方々にもう一度感謝の言葉を第一に伝えたい。
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
最後の方は「EVENT [エヨ]発売記念VIBEストリーミングイベント」のお知らせで、「いいね」をしてストリーミングし、コメントに認証ショットを残すと、抽選で「애요」のCDをプレゼントするんだって。
ストリーミングサービスのプレゼントがCDなんだね(^▽^;)
インタビューでちょっと驚いたのが、今回のタイトル曲「여리디여린 사랑을」が、周囲の人にはオススメされていなかったってこと。
すっごくジェジュンに似合ってる曲じゃんか〜
流行ってる曲とか、売れそうな曲で選んじゃダメだよね
ジェジュンの存在はそういうところではないから。
ジェジュンにしか歌えない歌、ジェジュンだからこそ聴きたい曲がこの「여리디여린 사랑을」だと思います
タイトル曲にして正解だと思います。
やっと、こういう曲がタイトル曲になったなぁって感じですよね。
私、ずっと聴いてるから…。
切ない気持ちになっちゃって
良いのか悪いのか…ちょっと気持ちが低空飛行
でもジェジュンのVLIVEで元気出た
明日からのツアーのレクチャー
ケガをしてる右手でペンラとかをブンブン振り回してるから、ちょっと心配になっちゃったけど(^▽^;)
それだけ、ジェジュンが明日からのツアーを楽しみにしていることがわかるから、うれしいですけどね
日本で開催されるかは、まだわかりませんが…。
少し、ライブに参加した気分になれたのもうれしかったです
明日からのツアー、頑張ってくださいね〜
ジェジュン、愛してるよ〜
YouTubeのキャプションが「VIVE」の記事とほぼ同じだったので…。
『キム・ジェジュンの音楽とビジュアルを確認することができるスペシャルな「脆い愛を」のミュージックビジュアルビデオ
アルバムのジャケット撮影現場で「脆い愛を」を聞きながら
感性に濡れて撮影した姿がタイトル曲とミュージックビジュアルで出会った!
卓越した男神ビジュアルを誇るキム・ジェジュンの姿と音楽を今すぐ確認してください
Artist:キム・ジェジュン(KimJaeJoong)
Song:脆い愛を(Tender love)
Release date:2020.01.14
国内はもちろん、日本や中国などアジア全域で変わらないグローバルな人気を立証しているキム・ジェジュンが、去る2016年正規アルバム[NO.X]以降、感傷的なバラードがいっぱい詰まった二番目のミニアルバム[エヨ]で4年ぶりに私たちのそば帰ってきた。
[エヨ]は熱く愛し、また恋に傷ついた人々が共感できる素直でも切ない心を込めた曲が引き立ち、タイトル曲[脆い愛を]は、愛した恋人と共にした切なかった過去の時間を思い出すが、それが今では悲しみとなってしまった現在の状況とを対比して歌う。愛の良い記憶が浮かんで再び戻りたいが、今はそんなことができない切ない心情を表した曲。キム・ジェジュンの切なくて悲しい声がより増して完成した。ボーカルの力と感情が全てに感じられ、聴く人に愛の感情を回想させて、涙が溢れるだろう。
感性的で繊細なボーカリストとして愛されるキム・ジェジュンが伝える愛のメッセージ。長年待った末に伝えられる彼の音楽を通じて、愛の感情で全て満たせることを願う。』
短いけれど「ジェジュンver.」
またジェジュンにドキドキさせられる