これって、凄くないですか?



福島第二原子炉で、放射能削減をする実験が行われました。

なんと90%の放射能性物質の無毒化に成功しています。





これは、非公式でやった実験ですが、

なんと、海外の新聞に掲載されてしまいました。

http://heritage.scotsman.com/gaeliclanguage/A39-cogadh-ri-rididheachd.6767911.jp?articlepage=2



今後の、フルボ酸の可能性が末恐ろしいです。
今回も、リポート抜粋の続きです。


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■思いがけない類似が、病気の共通の原因を示す。


世界中の全身的な考えをもつ、科学者、医者、研究者は、人々の食事における特定の微量栄養素の減少と、比例するように病気が増加していることを発見していました。


とくに、農業土、収穫物、家畜の餌、人間の食事においての植物科学栄養と酵素の著しい低下と一致しています。


肥えた土にいた何億もの有益な微生物は、どんどんいなくなっています。

なぜなら、それらが餌にする栄養分が土に吸収されず、その上、化学肥料、農薬、除草剤の度重なる使用で、殺されてしまっているからです。


それら微生物が土に与える植物化学物質と酵素の巨大な配列を欠いてしまっています。

植物科学物質というのは、植物ホルモン、植物抗生物質、抗ウイルス性の抗真菌性合成物、植物酸化防止剤やその他の膨大な保護物質をふくみ、それらのほとんどはまだ発見されていないものも含みます。


Anderson. M, Jason, Dr. Bernard; Empty Harvest 1993



■不治の致命的な病気が急速に広まっている

世界中で、不治の病気が発見されています。
世界保健機構(WHO)と疾病管理センター(CDC)が行っているリポートで、事態が深刻なことが分かります。

そのリポートによれば、すでに多くの人が病気に晒されており、病気が進行して行くのは時間の問題であると報告されています。


しかし、
病院の調査では、通常不治である流行性出血性熱病患者がフミン抽出物によって治療されたことを証明しました。


それは、出血をとめ、縦貫を回復させました。
また、抗ウイルス性なのでかなり免疫系を強めるのです。

Yinzhang Cui, Humic Acid, 1 (1991)


なぜ致命的な病気にたいし、免疫を持つ人と持たない人がいるのか、という問いに医療研究者達は困惑しています。

しかも、免疫を持つ人の数が、減少しているのです。


いくつかの病気は、抗生物質に対し耐性をもって不治となってしまい、
その他いくつもの病気は、治療する方法もありません。

結核、肝炎、エボラウイルスや、繁多ウイルスを含むさまざまな形の出血性熱病やHIVウイルスに起因するエイズなどのことです。




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平原




はい、今回もFulvica BioScienceのメディカルリポートの原文をモトに、
内容を紹介します。


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現代のは、非常に健康的な危険にな状況に直面しています。

何万人という人たちが、不必要にくるしんでいます。


しかし、また今までの不正を暴露し、確実な解決策を提供することができるのであります。


元ハーバードだいがく管理者であり、Tulane大学の公共衛生学部長である、Dr.Joseph D. Beasley医学博士は、現代の医療システムは非常に欠陥がある、と公表しました。

過去一世紀、“薬”というものは、想定していたほど効果がなく、信頼をうけるに値するものではない、と言いました。



一般の人々は、製薬企業が提供する“薬”の安価であるはずの原材料について知らされていませんでした。

植物と土に共通する、微生物とハーブ成分を不明瞭にし、
それをもとに作った合成物質を特許をとり広めています。
ほとんどの人は、その原材料自体のほうが遥かに優れていることを、知りませんでした。


金銭と強欲な心が、“医薬”を腐敗させ、
消費者から真実を遠のかせてしまったのです。


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権威のあるドクターが、自ら大胆な批判をしていて、
びっくりしたかたもいるかもしれません。


しかし、一般的に知らされているイメージや知識の多くを、
丸呑みせずに、自分にとって本当に良いものを追求する姿勢が、大事かもしれませんね。


平原