フルボ酸の実体験は、いくつもありますが、

ネットでも、ガンで人工肛門になった方が、フルボ酸を用いて闘病されている様子を書いたブログを拝見しました。


フルボ酸の効用はもとより、
精神力がとても強い方だと感じました。

大きな勇気を貰いました。
ありがとうございます!
http://fulvic.at.webry.info/theme/4cf99f1156.html


実際に、塞いでしまったはずの腸が再結合し、
人工肛門が必要なくなってしまったのは、ものすごいですね。


まさに、奇跡のような体験ですね。
被爆量が25%も増加というのは、尋常ではない数字ですね。


厚生労働所が正式に、日本人が食事から摂取した放射能値を発表してしまいました。





厚労省は「安全性の観点で相当程度小さい」といっていますが、
沢山の人が、政府に不信感を募らせているのではないでしょうか?




食事被ばく量、25%増 厚労省試算
http://mainichi.jp/select/today/news/20110712k0000e040070000c.html





今回も、現代医療の不備を指摘している、すこし過激な内容ですね。


メディカルリポートで原文が英文なので、硬い文章ですが、
現代社会の健康問題に対し、大胆に指摘していますね。








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■ 食物連鎖で欠け、致命的なアンバランスを引き起こしているもの


私達の健康は、大きな三本柱で支えられています。

その二つの、ビタミンとミネラルは、よく知られていますが、


三本目の柱となる、植物化学物質(PhytoChemicals)無しでは、自然界のバランスをも崩してしまいます。


植物化学物質は、土の中の微細な植物(微生物)と広報植物の両方によって作られます。


植物化学物質は免疫システムとホルモンシステムを刺激しますが、
現代の様々な深刻な健康問題が、この食物化学物質の欠陥を物語っています。


このような事態は、製薬会社が非常に高価な合成薬というかたちでその「第三の柱」を故意に変えてい
たことが原因です。


同様に巨大な農業化学会社は農業のアンバランスな問題の解決のために化学農薬を代用しています。


これは、彼らの金銭的な問題と強く関わっていますが、消費者には着実に衰えてゆく健康と、自然バランスの崩壊という形で、被害を与えています。




■ガンと戦う栄養素は、塩素処理された水道水と混ぜられたとき致命的となる


塩素処理された水道水を摂取するか、混ぜ合わせることで、
自然の中で価値のある反ガン・反病気の植物化学栄養素のいくつかは、逆にガンを引き起こす物質を作り出すことが発見されました。


この中には一般的な食べ物である大豆、果物、野菜、お茶や、多くの健康食品といくつかのビタミンさえも含んでいます。


研究では、これらの必要栄養素が長年水処理・塩素産業をたったの少量でくるしませてきた合成物と全く同じ系統であることを証明しました。


近年日本で、共同研究が、国立衛星科学研究所と静岡県立大学で行われました。


彼らは果物、大豆、緑茶、紅茶を含む食品に含まれる天然有機物質が、塩素を含む水道水と混ざると、ガンを引き起こす危険な物質が作り出されると、判断しました。


これらの物質はMX(未知の突然変異誘導物)と呼ばれ、トリハロメタンを作り出すのです。


日本の科学者は、さらにMXはお茶などに含まれるカテキンのような天然有機植物の植物化学物質と果物に含まれるフラボノがまぜられたときに発生すると述べています。


1997年のフィンランドの研究では、MXは以前他に発見されていた有毒副産物より170倍も危険で、ガン腫瘍を引き起こすだけではなく、甲状腺も傷つけることを、発見しています。