実にめでたい
赤子の生誕は誰のお子さんでもめでたいものです。
家族という形を維持していくってのはシンプルにスゲー事だと思います。
自分の人生で手一杯の人がたくさんいるってのに、複数人の人生を共有するって想像以上に難しいだろうし。
少なくとも、戸籍にバッテンが2つ付いてるわたくしから見ると雲上人ですよマジで。
アナM氏は試合とかオフ会で会うたびに毎回自然に声かけてくれます。
親指だの、笑い方だの色々といじられてはいますが、親しみやすさの裏返しなんでしょうね。
ホントわたくしが勝手に思ってるだけなんですけど、なんだか兄ちゃんみたいな存在というのがわたくしにとってのアナM氏です。
なのでシンプルに嬉しいです。
繰り返しになりますが、おめでとうございます。