一週間の入院生活も今夜限り
明日の昼過ぎには帰るから荷造りしております(=゚ω゚)
一週間で本を17冊も読んでしまった・・・
貯まってた山田風太郎氏の本も何冊か消化しました。
山田風太郎氏はバジリスクの原作となった甲賀忍法帖の作者さんですね。
戦後娯楽小説界を代表する1人と言って差し支えないでしょう
山田風太郎氏に関しては後日改めて書く機会を設けましょうかね。
ようやく規則正しい病院生活から解放される訳だけど、今回はパチスロのレートについて書こうと思ってます。
パチスロ打つ人って大雑把に分けると3種類にカテゴライズされると思っております。
1、レート関係なくパチスロ自体が好きな人
2、20スロのパチスロが好きな人
3、金を増やすツールとしてパチスロが好きな人
3番に関しては「働けボケ」以外かける言葉が見つからないんで放っておきます。
10スロ・5スロ・4スロを打つ人はおそらく1番に属する人が多いと思うんです。
2番に属する人たちに関してもとても良くわかります。
ちょっと前までわたくし自身20スロ以外打つ気しませんでしたからね。
20スロのヒリヒリ感と言うか、そういうのが好きでした。
いつくらいからかなぁ、好きな台が低レートに移ってそれでも打ちたくて5スロに初めて座ったんですよ。
その結果「金気にしなきゃ全然面白いじゃん」となったんです。
低レートだからってゲーム性が変わる訳じゃ無いし、良く考えれば当たり前の話なんですよね(・ω・)
で、1番気に入らねぇのが低レートそのものを否定する輩ね。
どのレートで打とうが人の事なんだからワザワザ否定する必要ねぇじゃんって話ですよ。
人それぞれお財布の都合に合わせて選んでんだから良いじゃん(・ω・)
一言で言うと「何様??」ってなもんですよ。
20スロしか打つ気しないならそれは貴方の自由だから人のことまで言う必要無いじゃん?
気持ちよさだけで言うなら20スロで1000枚出すより5スロで4000枚出す方が気持ち言い訳だし
パチスロがギャンブルであるのは事実な訳だけど、お金だけを目的にして打つのってなんか寂しいと言うか心が貧しいと言うか・・・
低レートで使いを抑えて最大限出玉を取る方が「消費者」としては賢い部類に入ると思えるんだけどなぁ・・・
スロットが好きって訳でもなく、ただ単に金を増やすツールと思って打つ輩が居るから誰からも否定される筋合いの無い低レートユーザーが肩身の狭い思いをしてると思えてしょうがない時があるんですよねぇ・・・
誤解が無い様に言いますが、20スロ打ってる人全員が低レートを否定してる訳でも無いし、賢くないと言ってる訳でも無いですよ??
20スロ以外打つ気がしないって言う人を否定してる訳でも無いですよ??そりゃあ個人の好みの問題ですからね。
わざわざ言う必要も無いのに偉そうに「20スロしかスロットと認めねぇ」みたいな了見の狭い輩が気に入らねぇってだけですよ?
うん、最近もやもやしてた事を一気に吐き出せたのでとてもスッキリしました(=゚ω゚)
さて、退院に向けて荷造りを再開しよう