今、このご時世、ビジネスをされていれば「中国」という名は避けては通れないのではないでしょうか?
そんなご時世だからこそ、中国語を勉強したり、中国留学に行く方も多いかと思われます。
そんなご時世の中、僕は2人のアジアから来たクラスメイトに出逢いました。
バディーンとサンドジ。
そんなご時世だからこそ、中国語を勉強したり、中国留学に行く方も多いかと思われます。
そんなご時世の中、僕は2人のアジアから来たクラスメイトに出逢いました。
バディーンとサンドジ。
出身はなんとチベット。
チベット人の英語教師。
僕は学期が始まる留学生用の英語プログラムで彼らに出逢いました。
聞くとアメリカのある財団がチベットの文化を守るために毎年チベットの英語教師をこのSITに派遣しているらしいんです。
(お~なんかSITらしいなあ・・・。)
2人ともチベット文化にめちゃくちゃ誇りをもち、チベット文化を残さなきゃいけないという使命感に燃えていました。
チベットの国旗は中国国内では掲げてはいけないらしいんですが、ここSITの食堂にはドデ~ンッと真ん中に。
チベット人の英語教師。
僕は学期が始まる留学生用の英語プログラムで彼らに出逢いました。
聞くとアメリカのある財団がチベットの文化を守るために毎年チベットの英語教師をこのSITに派遣しているらしいんです。
(お~なんかSITらしいなあ・・・。)
2人ともチベット文化にめちゃくちゃ誇りをもち、チベット文化を残さなきゃいけないという使命感に燃えていました。
チベットの国旗は中国国内では掲げてはいけないらしいんですが、ここSITの食堂にはドデ~ンッと真ん中に。

