京華、日工大駒場、成城、高輪について、いろいろ調べてみよう。それぞれに特徴があり、いい部分があるはず。
今日も息子はコツコツと家庭学習を頑張って進めていた。報われる日が来るといいな。
妻が強引に息子を連れて文化祭に。
筑駒。。。
YOUは何しに? そして、なぜ、そこに行く?(かすりもしないだろうし、そもそも近づきもしないだろうに)。妻曰く「今しか行けないし、どう転ぶかわからないでしょ?」。いやいや、ないから。どうにも転ばないから。まあ、行くのは自由だけど。
ちなみに息子は「全然面白くなかった」らしい。
ひとまず、元気そうに教室から出てきてひと安心。
算数は最後の大問がまったく手付かずだったけど、それまでの問題でかなり考えた跡があったので、ほめてあげたい。本人なりに頑張った様子。よかった、よかった。国語は最後の問題までたどりついたようだけど、結果はどうかな。
この子の場合は何点取れたとかではなく、基本問題を落とさずに最後まで頑張り通せたかを評価したい。(入塾テストのときも「試行錯誤して頑張っていました。我々としては、こういう子を育ててみたい気がする」(”気がする”かよ。。。)と言われた)。
コツコツ毎日頑張っているので、ちょっとずつでも成績が上がるといいんだけど。
ただいまテスト中。
過去の全統小テストの偏差値は、40代半ばから50くらい。今回は50を超えるといいな。
事前に対策教材が送られてきて内容を見たけど、息子には難しいかも。まず、算数は最後の問題まで到達できないだろうし、国語は苦手の読解で時間切れになると予想。偏差値60を超えたり決勝に行くレベルの子どもたちは、もう雲の上の存在。そこまで行かなくても(行けないけど)、息子なりに頑張ってほしい。
まあ、自分の小3の頃は学校以外でテストなんか受けずに遊んでばっかりいたから、それを考えると大したものかもしれない。
今日は、まずは頑張ったことを称えよう(小3で、そのレベルではまずいのだろうけど)。
ご近所の小規模塾。
新4年を前に入塾を検討して入塾テストを受けたら、なんと(?)不合格。
いや、驚きでもなんでもないかも。
それが息子の実力ということ。
(まったく家庭学習していないならまだしも、コツコツやっているからなぁ)
四谷大塚やサピックスなどの大規模塾で入室テストが不合格というのは聞いたことがあるけど、ご近所の小さな塾で不合格になるとは。
幸いにも、来月にもう一度受けられるようなのでリベンジか。
それでもダメだったら、どうしよう。
塾難民になるしかないのか。
(そもそも中受自体どうなのよ、という状態かも)
困った。