今日も帰宅するなり、開口一番「お父さん。僕、ついていけないよぉ」。なんでも、国語の授業で「4年生とか5年生で習う言葉を使ってるんだよ」とのこと(いまいち意味不明)。算数の応用問題も「先生が『ここまで教えたらわかるよね』というところまでヒントをくれるから、全然自力で解けてない」らしい。しまいには「あーあ、ひとつ下のクラスがよかったなぁ。そうしたら、〇〇君や○○君と一緒なのに」とため息。
本人いわく「たまたま入室テストでいい点数が取れただけだから、レベルが合わない」。
勉強の苦しみ、この冬に存分味わってくれ。あとしばらく頑張れ息子!