2011年のイグ・ノーベル賞はとてもユニーク!



今回は日本人受賞者は滋賀医科大学の今井真氏


「わさびによる警報」(笑)


わさびの刺激的なにおいで警報を知らせるというメカニズム


お寿司は絶対サビ入りの自分にとっては、その香りを警報に使うっていうのは実に意外!



人々を笑わせ、そして考えさせてくれる研究


人生も同じですね(^^)


笑いあり、実り多き人生を!!!