SA*KU*RA白書/KOTOKO

テーマ:
KOTOKOの『SA*KU*RA白書』

「思わず書いたノートにサヨナラ」

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【tears cyclone-廻-】収録曲。

卒業シーズンに聞きたい曲ですよね。

春が待ち遠しいですね。

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さて、今の職場も辞めようと思います。春頃には。
気にしないとどうしようもないくらいにめちゃくちゃです。
まともな話なんて一切伝わってないんだなと伝わって来ます。

岡山の犯罪者連中が話す事をまともに聞く人達と一緒にいたら
どんな目に合うかわかりませんからね。

今の職場の人達にそのつもりがなくても
そういう風に誘導してきますからね。

相談しろと言われても相談したが最後、
状況は悪化を辿る一方で、相談に乗ってやったという事実を元に
それをいつまでも振りかざし追い詰めてくるひとたちですものね。


頼りになんてするわけがない。


まあ川崎医療福祉大学や岡山県社会福祉士会の社会福祉士の教科書には
それができる人材が新しい社会福祉士の人物像と書いてあるでしょうから、
詳しくはそちらで。

そんな話はいつも通りすぎてどうでもいいか。


次の仕事は何しよっかなー

色々と考えます。

では。

ミュゲの花束を、君へ/KOTOKO

テーマ:
KOTOKOの『ミュゲの花束を、君へ』:歌詞

「今、告げよう -今日までありがとう-」

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dusty daysの最後がどうしても「花束まで」と聴こえてしまいます。

『tears cyclone-廻-』収録曲。

KOTOKOオリジナルソングとしては初のウェディングソングとのこと。

いい曲ですよね。
本当に有難いですよね。

「離れるのも お互いのためだった」
こういう時もありますよね。

ありがとう。

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まあ、今の職場でも当然のように噂話が浸透していますが、
なるべく気にしないでおきましょう。

何度でも言うように、KOTOKOさんとかに
感謝できなくなるような人生なんて送りたくないということは理解して欲しいですよね。

自分だけに感謝して自分の言うことだけを聞いてくれないとと相手に押し付けるのが、
新しい支援方法だと主張が川崎医療福祉大学や岡山県社会福祉士会にあるのは受け止めないといけないけど、
だからといってそれに従う気にはなれません。

自分にしか出来ない事を仕事にという流れもある中で、
自分にしか出来ない事と、
自分にしか出来ないようにまわりを追い込む事は違う。

まわりを固めて相手をどこまでも追い詰める技術を教えてくれたことは
感謝していますが、それをブログに書いた社会保険労務士は
いったい世間からどんな扱いを受けたのか。

これからは人を鬱病にして自殺に追い込む相談は社会福祉士が担っていくんでしょうね。

正当性があると世間から評価を受けたんだから。

僕はそういう相談に乗りたくないのでしないでいただけると助かります。

ストーカーに伝えないでとお願いしましたが、
本当に引き離した方がお互いの為だと思います。

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幸色のワンルーム、松葉瀬さんが5巻の最後で言い放った言葉の意図は何か。

自分にしか出来ないと意気込む松葉瀬さんが思い描く根本的な解決に向けた過程は
どのような流れを作り出すのか。

二人の関係にどのような影響を与えるのか。

そちらも楽しみですよね。

話し合いで解決。話し合えば分かり合える。
お兄さんが幸の言う事を聞くことが信頼関係なので幸の言う事をお兄さんが聞いて行動することが解決。

きっと色んな意見があると思いますが、
この漫画ではどんな過程を辿るのでしょうか。

試し行動とかを乗り越えてきた人々の話を聞いてみるといいと思います。里親さんとか。

施設から里親へとの流れが世間にはありますが、
里親生活が本人への傷つき体験でしかない事例も多いことも事実だと思います。

難しい問題ですよね。



dusty days/KOTOKO

テーマ:
KOTOKOの『dusty days』:歌詞

「だって 自分のため生きられなきゃ ひとつの愛も残せない」

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tears cyclone -廻- 収録曲。

LIVE、泣きましたね。
KOTOKOさん本人が泣いてたんですけど。

あ、9月の話です。
随分とたってしまいました。

続編が楽しみですね。


社会福祉士がどのように変わろうとも、
習ってきたことと真逆の方向に突っ走っていこうとしてても、

いままで通りの道を進みたいですね。

ストレス爆発しそうですけど。
気長にやっていきたいと思います。

何度も書きますが
仕事の話をするとストーカーたちに伝わり、
虐待(僕が学んだ当時の定義で)に繋がっていくので、
その近辺の人達に、決して情報を渡さないで頂けると幸いです。
このブログでもしません。

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幸色のワンルーム5巻が発売されましたね。9月。

続きが楽しみですね。
お兄さんはどういう行動に出ますかね。


信用とは何か。信頼関係とは何か。

この人は信用できる人か、
どのくらいまでなら許されるか、

虐待を受けてきた子どもが、
自分に関わろうとする大人を試すという事はよくある事みたいで。

試し行動とかとよく呼ばれている行動にどう向き合っていくか。

本当、関係性にもよりますよね。

例えば幸(5巻時点)みたいな人が自分の上司だとしたら、、、



話がしたいよ/BUMP OF CHICKEN

テーマ:
BUMP OF CHICKENの『話がしたいよ』

「話がしたいよ」

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松本人志さんが死んだらみんながかばってくれるっていう風潮が嫌いとか言ってましたが、
いつそんな風潮が出来たのか、誰か教えて欲しいです。

あ、お久しぶりです。

BUMP OF CHICKENの新作来ましたね。
もうダウンロードしたりyoutubeで聴いたりしているでしょうか。

いい曲ですよね。

話がしたいですね。

かばってくれる人には本当に感謝しかないんですが、
かばってくれる人が多ければ多いほど、
被害者意識の強すぎる人達の加害行為が加速していく。

かばってくれる人にも加害行為が加速していくから、
死にたくなることもありますよね。

なんとでもいいようがあるか。

死んだら負け、か。

その価値観がよくわかりませんが、そんなことより
今日が誰かにとっていい日であればいいですね。
おやすみなさい。