仕事~job~/BUMP OF CHICKEN

テーマ:
BUMP OF CHICKENの『仕事~job~』

「あなたは代わりのいない人 あなたという名のjobがある」

--------------------------

「人間という仕事を与えられて どれくらいだ 相応しいだけの給料」
(ギルド/BUMP OF CHICKEN)

個人事業をやろうやろうとして、
未だに取り掛かれずにいるのは、もはや、、、
色々とやりたいことがあれど、
何も考えれない、まとまらない頭の悪い人のようだ。

…ようだ。

それぞれの仕事があって、社会が成り立っている。
そんなことはずっと言い続けてる。

気づける大人にならないといけない、と言いながら、
ストーカー行為に気づいたらいけない、他人を気にしたらいけないって、
…気づいて欲しくないなら、もっと演技うまくなって欲しいですよね、皆。
…お前が言うなってね。

最近、何故か近くのとあるスーパーが僕の最近はまってる物を次々に
安売りしてくれるので、助かります。

…待てよ、ここで安くして欲しい物言えばそれも安くしてくれる?
それはないか。偶然か。

@@@@@@@@@@@@@@@@@@

大根役者にはなりたくありませんが、婚約者にはなりたいですね。
Die婚約者。…。……。

………………………………………。


それはそうと、ストーカーと結婚を約束した漫画がありましたね。

【幸色のワンルーム/はくり】

…今後の展開が気になる。


展開が気になると言えば、死にたい死にたいと思っていながら、
漫画を読めば「次の話読むまで死ねないな」なんて考え、
変わったりしたことありましたよね。ないですかそうですか。

漫画にどれだけ救われてきたか。
次を読むまで、どうなるかわからない展開。
あ、いや、展開のわかる漫画も好き。
AD

TO.I.KI/BUMP OF CHICKEN

テーマ:
BUMP OF CHICKENの『TO.I.KI』

「野生のロボ魚 名前はハムスター」

------------------------

最後、英語で言い直してるところが面白いですよね。hamster。

BUMP OF CHICKENのLIVEツアーがスタートしたみたいですね。
一度も行ったことありませんが、素晴らしいんでしょうね。

PATHFINDER。ロゴもかっこいいですね。
四角形二つが3本の線で繋がっている…。

「三四角形で僕スクングル」
(ラブ・トライアングル 君と僕と委員長ver.)

…繋がってないか。

ハムスター。

何を意味する名前なのか…

野生:社会不適合者
ロボ:感情なし
魚:水たまりの中で生活する生き物

????

…可愛くない。ハムスターに相応しくない。違う。

野生:まだ社会に染まる前
ロボ:感情が芽生えていない
魚:胎児

つまり生まれる前の赤ちゃん! きっとこれだ。

ハムスター。 …名づけられたい。

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

ハラスメント加害者。過剰な演技をする人たちでもありますよね。

演技性パーソナリティ障害というのも存在するらしい…

10のうち1でも自分が出来れば出来るアピール。
10のうち1でも相手が出来なければ出来ないアピール。

他人にアピールするのがうまいうまい。
別の事にその力を使えばいいのに…

過剰な演技をする人。
英語でググるとToo much acting personと出てきました。

hamにも「大げさな演技」という意味があるから、
それに「~する人」という意味のsterを足してhamster?
…可愛い。相応しくない。違う。

overactor? overperformer?

まぁ英語はいい。

ハラスメント対策について。

例えば話は変わるが、

身体拘束に関して

「私たちの施設は身体拘束を行っていません。
  未だに行ってる施設あるんですか?酷いですね。」
→「○○みたいな人が入居される場合、どのように対応しますか?」
→「そんな人入れません!共同生活が出来ない人は入居してもらいません!」

「私たちの施設は身体拘束を行っています。
  どう対応しても転倒等が怖いんです。精神科の先生もしてくれと。」
→「どういった経緯で入居されたんですか?」
→「精神科からの紹介や他の施設でみられないと突き放された利用者です。」

果たしてどちらが良い施設でありましょうか。
…結論なんてでませんが。

こういうことが介護施設の話を聞いているとよくありませんか?

話を元に戻すとして、
ハラスメント対策について、
一番有効なのは始めから雇わないことかもしれません。
入社に性格分析とか取り入れるのは、仕方のない事でしょう。

何もハラスメントとは上司から部下へ向けたものだけではありません。

ハラスメント思考をもった人を雇い、個性なんだから認めて
ハラスメント行為を放置しろというのも何か違う気がします。

一億総活躍社会?の実現に向けてどうしていくべきなのでしょうか。

…何を過剰演技してるのだろうって感じですね。はい。

…はい。ごめんなさい。…ごめんなさい。

今日が法人登記日となっております。セルフおめでとうございます。
いつつぶれるかもわからない中、なんとかやっています。
大根役者にならないように、気をつけます。

応援してくれていると、見守ってくれているとありがたいです。
AD
BUMP OF CHICKENの『ラブ・トライアングル 君と僕と委員長ver.』

「でも待てよ 君と委員長はどんな関係にしようかな そこの設定を先に」

--------------------------

関係性。よく目にしたり聞いたりする言葉です。
関係性を築いていくことが大事だと。
信頼関係。ラポール形成とかなんとか。

関係性は相手と作っていくものでしてね。
信頼関係だけが良い関係性じゃないとは思うんですよ。
隠されたつながりをもつ関係性もありだと思うのです。でも、ね。

例えばモラルハラスメントにおいては、嫌がらせとともにそれが隠ぺいされる。
それが重要と言われている。隠ぺいされるという安心感が加害行為を加速させる。

直接連絡をとりあえない、隠された関係があるのならば、
それこそモラルハラスメント加害者等の格好の的である。

まぁ個人情報流出に協力してくれるのは、
ハラスメント思考の人間たちぐらいでしょう。

常識的に考えれば、「本人と直接関係をもてば?」ですよね。
隠れて味方になろうとされて協力者を求めて協力者を確保しても、
それは大概非常識な人達ばかり……

...そもそも常識ってという話になるか… やめとこう……。


パーソナリティ障害。

それにしても、虐待事例支援者間で行われる研修において、
発達障害、愛着障害やらに関する研修は頻繁に行われているみたいだが、
何故パーソナリティ障害に関してはされていないのか。(僕の周り調べ)

パーソナリティ障害も人格障害もどっちも差別的な意味合いを感じますが…
名前変わる可能性高いですよね… 何とか症とかになるんじゃ……
問題の外在化。妖怪ウォッチで流行りましたね。…そうでもないか。

どうでもいいか。僕が考える事じゃないか。


例えば誰かが誰かを助けた際、どちらが相手を好きになりやすいか。
関係性って難解ですよね。

悪口を言える関係。何度も書くが、松本俊彦さんは患者との関係を
築く中で「ヤブ医者!」「このハゲ!」だのなんだの言われる、
そこからだと。いや、全てがそうではないでしょうけど…

何かをしてあげる支援もですが、何かをして貰う支援も重要ですよね。

介護現場だと利用者に役割を持ってもらうために、役割を用意するのでなく、
その役割を自発的にして貰えるようにあえて「空けておく」何てこと、
よくしますよね。しませんか。そうですか。

誰の為にあえてそこを「空けて」いるか。

時々、自発的に役割をもって貰おうとあえて「空けて」いるのに、
出しゃばって「私がしてあげたよ!」アピールしてくる人いたりすると、

あぁ、うん…ありがとう……でも………ち、ちが…。

反応、困る事ありますよね。

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

そもそも、だ。1年前くらいの僕の設定では、
そろそろ、結婚が決まっている予定だった。

設定ミス… おかしい… 妄想のし過ぎか…… 

…隠してて気づかれる訳ないか……

…そもそも設定というのが、おかしいからか………

どんだけ自分が好きなんだろうね…気持ち悪い……

あー やばいやばい。

+++++++++++++++++++++++++

この曲の意味(特に最後)がわかる方はいるんだろうか…

どうも、「何言ってんの!?」感がぬぐえない。

隠しトラックに大した意味なんかないか。

隠しトラック、毎回楽しみですよね。
AD

3人のおじさん/BUMP OF CHICKEN

テーマ:
BUMP OF CHICKENの『三人のおじさん』

「おじさん達は 激しく荒れる大海原を 力合わせ乗り越える事にした」

-------------------------------

+3。

を掲げるからには自分でも実践しなければ説得力がありません。

流石に一人では限界があります。

賢いおじさん。強いおじさん。素早いおじさん。

それぞれの得意分野、役割をもったおじさんを味方につけたいものです。

あ、おばさんでも。いや、出来ればおねぇさん。…年下の女の子……

まぁあれです。陰では様々な人達がそれぞれ自分の武器を
振りかざして味方になって動いてくれているのでしょうが、
いかんせん、陰なので動きが見えません。コントロールが難しい。

コントロールしようとしているからうまくいかないんだとか
言われそうですが、誰一人として理解してくれないので、仕方ないです。
理解さえしてくれれば、こんなブログで色々と書くこともないのですが。

誰も理解してくれない前提で、動く、周りを動かすしかないです。

そんなわけで、どうやって陰でこそこそするのでなく、
表だって味方してくれる人達をつくっていくか。

会社の今期の課題ですね。味方、まずは+3。
あ、もうすぐ3年目に突入します。

独りの方が楽だ、楽しいと思うぐらいには病んでます。重症だ。
BUMP OF CHICKENの『BELIEVE デモテープ編』

「だけどそれを見て、誰もが真っ白な紙だとは思わないよね?」

---------------------------------

真っ白な紙に一つだけ黒い点があれば、
多くの人はその紙自体を白い紙でなく、黒い点だと思う…

その紙自体の黒い点の部分以外、大部分は白が占めているのに、ね。

例えばこの会話。4人だけで完結しているが、この4人が有名になって
もしレッサーに大量のファンがついて、
「俺、俺、このバンドが存在するのはすべて俺のおかげ」
なんて話をしてファンはそれを信じて。
そしたら残りの三人がどんなに真実を語ろうがレッサーの
悪口を言う人間として認識されるようになって、、、、、、

バンドの大部分が白い紙で構成されているのに、黒い点それだけだと。

じゃぁどうやって大部分を占める白い紙だと認識されるようになるのか。
黒い点を消し去る?レッサーいなくなれ?
それとも黒い点を2、3個、いや4個と増やす?7人に?

いや、ただ周りが大部分が白い紙だけど、
そこに一つ黒い点があると認識できるようになればいいだけか。

…それが難しいのか……

@@@@@@@@@@@@@@@@@@@

「say no de jump」Noと言おう。そして羽ばたこう。
こんな恥ずかしいキャッチフレーズを使っているときもありましたね。

それにしても、確かに僕はある人を「気持ち悪い」と拒絶しました。
「お前に意見を言う権利なんてない、ただ俺の評価を上げるだけに存在しろ!」
と権利侵害をしてくる人から自分の身を守ろうとするために。

中途半端に拒絶しても、まったくもって意味はない。
やんわり断ろうとするものなら、いつまでもどこまでも追いかけてくるだろう。

良い人であろうとする、そんな弱みに付け込んでくるのです。

その人中心の集まりに参加しましたが、カサンドラ症候群か!←違う
と言いたくなるほど、他のメンバー皆あれでしたし。

僕とは違って皆いい人過ぎて
どこまでも弱みに付け込まれているのでしょう…

でも、だからこそ、あそこまで大きくなれた…難しいね……

白い紙のはずが黒い点と認識してしまう愚かさ…

いや、白い紙と認識しなければですね。

あれは白い紙。