前回、実際にTOPIKの試験を受けに行った話を書きましたが、今回は韓国内で試験申請した方法をお伝えします!
私は10月19日の102回目の試験を受けたたので試験申請期間は8月5日〜8月11日までの期間でした。
試験会場の地域によって申請する日付が違い、私はソウル内で受けたかったので申請開始日は5日でした。6日は5日のリストに含まれなかった地域、7日からは全区域可能という形でした。
※前回101回目の試験の際はソウルが申請期間2日目から申請可能だったので、自分が受けたい地域はいつからなのかしっかり事前に確認してくださいね。
韓国で受けるので日本のホームページではなくこちら↑から申請しました。スマホからは申請不可能なので注意!
私は申請日前日までに会員登録、マイページの情報全てと顔写真まで準備しておきましたが事前に全て登録しておくことをお勧めします!
いざ5日の申請の日!申請開始10時の10分前から日本から持ってきていたマックブックにWi-Fi繋いだ状態でログインを終えて待機していました。
2056人待機でウェイティングし、申請画面に入れたのですがまたログインを求められ入力しログインしようとするが画面が全く反応しなくなり、急いで家の近くのpcバンに移動しました💦
pcバンで繋いだ時には10時45分は超えていたのですがソウル内の試験会場は全て締め切られていました…😭
仕方なく次の日、ソウルから比較的近い仁川や京畿道の会場の申請日に初めからpcバンに行き申請しました。
ソウルの申請は終わっているので待機人数も400人ほどで10分ほどで申請は終わりました。
選択肢はこの時点でそこそこ残っており、私は行きやすそうな仁川、검암にある学校を選びました。
11時頃にも確認してみましたが数は少なかったですが残っている会場も少しありました。
ノートパソコンのせいだったのかインターネット回線のせいなのか原因はわかりませんでしたが最初からpcバンで申請すればよかったなと思いました笑申請できているかマイページからすぐに確認はできませんでした。
受験票は試験から二週間前の月曜から出力可能になるので必ずプリントアウトして試験会場に持っていく必要があります。
試験の結果は12月11日にホームページにて発表されているので次回お伝えします✨