茶色い角の生えた牛に乗り、暑い日差しの中を歩いている
どこだろう、道はコンクリートだけど田舎のほうかな
途中で一休みし、道端に生えているヘビイチゴらしきものを食べている
その牛も葉を食べている
なんか何者かに追われているらしく先へ進んだ
野球場?校庭らしきところを横切り、あぜ道を進んだら沼が見えた
沼のほとりでおにぎりを食ってたら沼がザップーンっと茶色い牛とよっしーを飲み込んだ
気がついたら、牛は居らず、私はなぜか海に漂っていた
岸のほうに見えるのはレンガでできた塔
私は真っ先に泳ぎに行って上陸した
その塔に行ってみると管理人(?)みたいな人がいて牛のことを尋ねたところ、始末されてしまったそうだ
その牛は私にとって相棒であり大切な仲間であった…らしい
怒りに満ちたよっしーは巨大化しレンガの塔をぐーで殴り壊したという
…という夢を見ました\(^o^)/
ちょくちょく目が覚めたけれども結局は12時まで寝てた!(´-ω-`)
午後はチーズケーキを作りましたとさ
そんな日常
