私のサイトを見てくださってる方(フルハウスウォッチャーにどれくらいいらっしゃるだろう?)はご存知かと思いますが、今わたくし、ロックミュージシャンの小説を執筆しておりまして。
ロックミュージシャンと一般女子の恋愛物語、という、若干若者受けを狙った感じも否めない小説なんですが(笑)、若い世代支持だけでは終わらせん(いやいや、若者のみなさんの支持が私の心の支えなのですがね)、だけども、大人も読めるような小説にしたい。と、日々奮闘しとるわけです。
執筆に取り掛かるのは大体夜なんですが、最近イメージを膨らませるために、執筆中に洋楽ロックを聴いています。
小説に登場するバンドを、グランジやオルタナティブ系という設定にしたので(あっ、まだそこまで書いてなかった。まぁいいや)、最近1番聴いてるのがニルヴァーナ。
あとはバンド名の由来にもなった(私の小説の中のね)アラニス・モリセットなどなど。
そして、本来は小説を書くためにCDをかけたり、ウィキペディアで色々調べたりしているのに、元々音楽好き(詳しくはないですが)の私であります故…脱線し始めるんですな。
ほうほう、ニルヴァーナとスマパンの関係性か。ロックスター27歳のジンクスか…などと。
そして今、小説の構想を練るためにノート(通称:ネタ帳)を広げながらも、あっ、久々にこのアルバムも聴いてみよう、なんて、昔に買ったCDを引っ張り出して小説関係なくロックに浸っています。
今かかってるのはエクストリームの「ポルノグラフィティ」で、そう言えばこのアルバムを初めて見たのは高校生の時に訪れたレンタルCD店で、その時はタイトルとジャケットのデザイン(怪しげなホテル街に子供が佇んでいるイラスト)にビビって借りれなかったんだ、ギター弾いてるバックでお姉ちゃんが喘いでる曲とかだったらどうしよう、なんて、アホなこと思ってたなぁ…。
当時よく聴いてた洋楽って…、エアロだったっけな?ボンジョヴィだったっけな?マライア・キャリーも流行ってたなぁ、ダイアナ・キングも流行に乗っかって買って聴いてたなぁ…。と、懐かしい思い出に耽ってみたり。
エクストリームの「MORE THAN WORDS」は名曲ですな。あの日の私の思い違いを心から恥じたい。
…そんな感じで、小説どころか音楽のジャンルさえも脱線しまくってますが(エクストリームはグランジじゃないし)、まぁ頑張って書いております。
この脱線具合がうまく小説に反映されたらいいんですけどねぇ…。
ロックミュージシャンと一般女子の恋愛物語、という、若干若者受けを狙った感じも否めない小説なんですが(笑)、若い世代支持だけでは終わらせん(いやいや、若者のみなさんの支持が私の心の支えなのですがね)、だけども、大人も読めるような小説にしたい。と、日々奮闘しとるわけです。
執筆に取り掛かるのは大体夜なんですが、最近イメージを膨らませるために、執筆中に洋楽ロックを聴いています。
小説に登場するバンドを、グランジやオルタナティブ系という設定にしたので(あっ、まだそこまで書いてなかった。まぁいいや)、最近1番聴いてるのがニルヴァーナ。
あとはバンド名の由来にもなった(私の小説の中のね)アラニス・モリセットなどなど。
そして、本来は小説を書くためにCDをかけたり、ウィキペディアで色々調べたりしているのに、元々音楽好き(詳しくはないですが)の私であります故…脱線し始めるんですな。
ほうほう、ニルヴァーナとスマパンの関係性か。ロックスター27歳のジンクスか…などと。
そして今、小説の構想を練るためにノート(通称:ネタ帳)を広げながらも、あっ、久々にこのアルバムも聴いてみよう、なんて、昔に買ったCDを引っ張り出して小説関係なくロックに浸っています。
今かかってるのはエクストリームの「ポルノグラフィティ」で、そう言えばこのアルバムを初めて見たのは高校生の時に訪れたレンタルCD店で、その時はタイトルとジャケットのデザイン(怪しげなホテル街に子供が佇んでいるイラスト)にビビって借りれなかったんだ、ギター弾いてるバックでお姉ちゃんが喘いでる曲とかだったらどうしよう、なんて、アホなこと思ってたなぁ…。
当時よく聴いてた洋楽って…、エアロだったっけな?ボンジョヴィだったっけな?マライア・キャリーも流行ってたなぁ、ダイアナ・キングも流行に乗っかって買って聴いてたなぁ…。と、懐かしい思い出に耽ってみたり。
エクストリームの「MORE THAN WORDS」は名曲ですな。あの日の私の思い違いを心から恥じたい。
…そんな感じで、小説どころか音楽のジャンルさえも脱線しまくってますが(エクストリームはグランジじゃないし)、まぁ頑張って書いております。
この脱線具合がうまく小説に反映されたらいいんですけどねぇ…。