花見だったよね~!
そうゆうシーズンだよね、太陽のシーズンって唄あったよね。
花見をしてきました!
歩いてスグの大岡川ってとこがね、桜の名所でさ、4駅位川沿いに桜が咲いてるのさよ。
これが結構綺麗でね、まぁメインは屋台だったりもする訳だけど、通勤にその川沿いを毎日歩くから、段々咲いて満開になり、散って桜の絨毯を歩くのがなんともね、なんともね。
風情とゆうか、ボインとゆうか、野村ゆうか。
まぁメインは酒な訳だけど、ホントになんで桜で酒を呑むんでしょうね?
パンジーとかチューリップとかさ、そうゆうのじゃ宴会しないもんな。
不思議遊戯だよね。
調べたらさ
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桜は昔から農民たちが田植え前に豊作を願う“神聖な木”だったとされていることに理由があるようです。昔は、桜の花が咲く時期により、稲を植える時期を知り、その桜の花の散り具合を見てその年の米の出来具合を占っていました。
そして満開に咲いた桜を見上げては、神様にお酒など奉げ物をして豊作を祈る。桜は神様の宿る木として信じられていたのです。
この神聖な木(=サクラ)に農民たちが豊作を願う儀式がお花見のルーツという説があります。
だって。
また1つお利口になりましたね。
はい。
カルピス★

