どうも。

就活やめたいです。

明日は合説行って来ます。


はぁ。暗渠を仕事にしたい。

でも暗渠ってビジネスにならんやん。

蓋しちゃってるし、維持管理もあったもんじゃない。

基本放置。あるとすれば暗渠の上の植え込みの管理くらいか?


基本することがない。


「蓋あけろー!!ヽ(`Д´)ノ」は抗議であってビジネスではない。


ではどうするか。


1.「東京暗渠散歩」のような本を出版する

2.暗渠巡りツアーを運営する

3.暗渠Map作成。販売。


である。

しかしそんな職ない。


ならどうするか。

簡単である。


つくればいい。


ってことで暗渠の会社立ち上げます。


と言ってもいきなりは無理なんでまずはどっかにつとめて社会人としての実力をつけ、経営のノウハウを学び、ゆくゆくは起業するのである。


企業理念はもう決まっている。


「ANKYOを世界に。」である。



そして私はCEOになる。


・・・・・。


・・・・・・・・。


はい。就活します(T▽T;)


とりあえず将来は平日は環境の仕事して、休みの日は暗渠巡りする。

そんな生活が出来たらいいですな。


あと夢がひとつ決まったわ。

「縁側で膝にネコを置いてのんびりひなたぼっこしながら「幸せだなぁ」とつぶやくこと」

です。

欲を言えば「そうだね。」って言ってくれるお嫁さんが背後にいてテーブルでもお茶でも飲んでる感じです。


とりあえず僕はのんびり、四季の移ろいを感じながら、幸せに暮らしてければいいです。

なんかいつのまにか「のんびりが一番」になってたよね。

これが年を重ねるってことなのかね。


ってことをこの間大学で言ったら「思考がおじいちゃんww」って言われました。


(・∀・)


あとは海外に行きたいね。仕事でもいいし、あ、でもいずれ家族もったときに海外転勤したら困るなぁ。

やっぱ海外は旅行かな。単純に世界の色んなとこに行きたいし、やっぱり母親を世界中の色んなとこに連れて行ってあげるのが夢なんで。語学勉強しなきゃ・・・。


はい。


・・・カリスマブロガーになるって選択肢もあるか・・・・。

ブログ歴は6年・・・。申し分ない。


・・・・はい。


完。


あ、ちなみに暗渠Map、昨夜作成開始しました(就活しろ)。

どうも。


3/1の就活解禁以来、毎日学内企業説明会です。

企業のこととか、知らない業界のこと知れて面白いっちゃ面白いんだけど疲れる・・・。

説明聞いてるだけなのに・・・。


さっそく初日の1日はフルで聞いて6社聞いたんですが、感想は「就活やめたい」である。

以後、毎日「就活やめたい」「帰りたい」「「ツムツムしたい」である。


先輩方はこんな道のりを乗り越えてきたのか・・・。

まだ説明会だけなのにこれである。



書くことねぇな・・・。


早くあったかくならないかな・・・。


なんか特集やるか・・・・。


考えとこ。


暗渠巡りしてぇ・・・。


はぁ。

まぁこんなことで凹んではいられないですよ。

言ってまだ元気だしね。


とりあえず書くこと何か考えてきますわ。


では。

どうも。


とうとうこの日がやってきた。


就活(本格)解禁前日である。


明日より大学での学内説明会が一斉スタート。

明日は朝から夕方まで説明会です。


この時を迎えた今の率直な感想は「信じられない」である。

1年浪人したにも関らずもう就活。俺が就活だと?


(・∀・)って感じである。


そして就活の痛いところは就活の先に待っているものが決して楽しみなことではないということである。


要するに


高校受験「ここの高校行きたいな~高校生活楽しみだなぁ~」

大学受験「ここの大学行きたいなぁ~大学生活楽しみだなぁ~」

就活「ここの企業行きたいなぁ~でも社会人になりたくないなぁ~


ということである。


社会人なんてなりたくないのである。

なりたくない社会人になるために必死こいて就活する。

なんてこったい。


まぁでもやるしかないわけで。

早く独り立ちするって意味では早く社会人になりたいし、就活を頑張る理由とか、覚悟はもう出来たんで頑張ります。これがあるから内定がもらえるって訳じゃないけど、これがあれば就活絶対頑張れるってものは掴みました。だから頑張ります。


しかし現実は残酷。

本日私、リクルートカットをして来ました。


結果。


「もう就活やめたい」


である。


基本ロン毛で生きてきた人間にとって就活スタイルは苦痛以外の何者でもない。

こんなに短くなったの中学の暗黒時代以来である。


*暗黒時代

中2の終わりに今までロン毛しか経験してこなかった俺は同じくロン毛しか経験したことのない友人と共に短髪に挑戦、中3を短髪でスタートさせる。

当時はそこまでだったが、今そのころの写真を見返すと「よくこんなんで生きていたな」という感じであり、あまりのキモさに吐き気がするレベルである。また、短髪時代、床屋の人が「今より2センチくらい短くしてください」が「2センチにしてください」と聞き間違えたためか、ほぼスポーツ刈りに近い状態になり、周りからは「2センチの力」(The Power of 2cm)と呼ばれる暗黒時代最盛期が存在する。


とりあえず少しでも早くこの姿になれるべく、さっきから鏡を見る回数を増やしている。


このスタイルからいち早く脱出するべく、早く就活終わらせよう。

そう思った就活解禁前夜であった。


それでは全国の就活生のみなさん。頑張っていきましょう。