◆フィンドホーンの滞在日記を始めます◆
5月初旬からスコットランドにあるフィンドホーンに滞在しています。
滞在中の生活についてアップしていきたいと思います。
まずは書きためたものをアップしていく予定なので、
少し時間がずれていますが、よろしくお願いします。
コメントなど大歓迎です

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___________________________________
月曜に日本を発ってからもう1週間がたちました。
金曜日までロンドンに滞在してから、
スコットランドのフィンドホーンにきています。
今日はフィンドホーンに初めてきた人が参加する、
Experience Weekという1週間のコースの2日目が終わったところです。
参加者は11名と普通よりは少なくて、
その分濃い感じです。
イギリス国内から、アメリカ、南アフリカ、オランダ、フランス、そして日本人がもう一人います。
このエクスペリエンスウィークは、フィンドホーンの生活を体験(そのまま?)できるコースで、
フィンドホーンの歴史をきいたり、
参加者同士で自分の体験をシェアや、ダンス、ゲームなどを通して人との関係を深めたり、
実際にキッチンスタッフやガーデニングスタッフとして仕事をして、
ここでの生活を知ることができます。
とにかく今は気候がすごくいいのでどこを散歩しても気持ちがいいです。
桜も満開です
明日から仕事を始めるので、もっといろいろ分かってくるでしょう・・・
私はキッチン担当になりました。
また写真をアップしたり、報告しますね~
滞在中の生活についてアップしていきたいと思います。
まずは書きためたものをアップしていく予定なので、
少し時間がずれていますが、よろしくお願いします。
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月曜に日本を発ってからもう1週間がたちました。
金曜日までロンドンに滞在してから、
スコットランドのフィンドホーンにきています。
今日はフィンドホーンに初めてきた人が参加する、
Experience Weekという1週間のコースの2日目が終わったところです。
参加者は11名と普通よりは少なくて、
その分濃い感じです。
イギリス国内から、アメリカ、南アフリカ、オランダ、フランス、そして日本人がもう一人います。
このエクスペリエンスウィークは、フィンドホーンの生活を体験(そのまま?)できるコースで、
フィンドホーンの歴史をきいたり、
参加者同士で自分の体験をシェアや、ダンス、ゲームなどを通して人との関係を深めたり、
実際にキッチンスタッフやガーデニングスタッフとして仕事をして、
ここでの生活を知ることができます。
とにかく今は気候がすごくいいのでどこを散歩しても気持ちがいいです。
桜も満開です

明日から仕事を始めるので、もっといろいろ分かってくるでしょう・・・
私はキッチン担当になりました。
また写真をアップしたり、報告しますね~
セドナからヤハッツへ③
このヤハッツにはミンデル夫妻の別荘があります。
海の反対は山になっていて、
山の中腹の一軒家に住んでいる。
セミナーは町の中心部で行われましたが、
中心を離れて少し北へ進むと、
岬があります。
この岬に登るには、トレッキングコースみたいに森の中を歩く道があって、
30分くらいで頂上につけるそうです。
セミナーを終えた次の日、一日ゆっくりしていたので、
そこまで、もちろん車で(笑)登っていきました。
大きな杉の木が立ち並ぶ小道を抜けると、
ドーンっと大パノラマ180度以上の海です。
右上に太陽が煌々と照っていました。

静かです。深い静粛…
遥かかなたで発生した波が、
海岸へ向け、
ひたすらにその波紋を伝えているのが見えます。
左手には山が見えます。
新緑の季節でもあったと思うけど、
これまたとても生命力に溢れた森で、
命の波動が押し寄せてきます。

自分の身体が、自然の、
生命のリズムに同調してくるのがわかります。
圧倒されます。幸せです。
命の音に耳を傾けます。
ここはネイティブ・アメリカンの土地だったということです。
セドナもまたネイティブの人たちが大切にしてきた土地なのですが、
何となくその理由もわかる気がします。
そして、アメリカに来ると、
僕の身体・魂は、深く癒されるのを感じます。
土地や、ネイティブのスピリット、
シャーマニズム的な自分のパートが喜ぶ。
日本にいてもこの部分をもっと大切に、
持続的に活かしていけるといいなぁ。
K

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海の反対は山になっていて、
山の中腹の一軒家に住んでいる。
セミナーは町の中心部で行われましたが、
中心を離れて少し北へ進むと、
岬があります。
この岬に登るには、トレッキングコースみたいに森の中を歩く道があって、
30分くらいで頂上につけるそうです。
セミナーを終えた次の日、一日ゆっくりしていたので、
そこまで、もちろん車で(笑)登っていきました。
大きな杉の木が立ち並ぶ小道を抜けると、
ドーンっと大パノラマ180度以上の海です。
右上に太陽が煌々と照っていました。

静かです。深い静粛…
遥かかなたで発生した波が、
海岸へ向け、
ひたすらにその波紋を伝えているのが見えます。
左手には山が見えます。
新緑の季節でもあったと思うけど、
これまたとても生命力に溢れた森で、
命の波動が押し寄せてきます。

自分の身体が、自然の、
生命のリズムに同調してくるのがわかります。
圧倒されます。幸せです。
命の音に耳を傾けます。
ここはネイティブ・アメリカンの土地だったということです。
セドナもまたネイティブの人たちが大切にしてきた土地なのですが、
何となくその理由もわかる気がします。
そして、アメリカに来ると、
僕の身体・魂は、深く癒されるのを感じます。
土地や、ネイティブのスピリット、
シャーマニズム的な自分のパートが喜ぶ。
日本にいてもこの部分をもっと大切に、
持続的に活かしていけるといいなぁ。
K

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セドナからヤハッツへ②
セミナーではミンデル夫妻のリードの元、
WW(ワールド・ワーク)のファシリテーターとしてのスタイルを追求するために、
たくさんのインナーワーク(瞑想的なエクササイズ)をやり、
そこでの体験は深く印象に残っています。
セミナーの印象から、ひとつのおもしろいエピソードを…。
セミナーはミンデルの奥さんエイミーのインナーワークのリードから始まり、
アーニー(ミンデルさん)のレクチャーがあります。その後レクチャーや、
ワークをもとに、グループプロセスに入ります。
アーニーの話はおもしろくて、
随所に目を開かされるような話が盛り込まれています。
また、プロセス指向なので、用意されたものではない、
その場で起きてきた出来事もピックアップされるので、
びっくりするようなことも起きるのです。
それは、アーニーが歴史について、
歴史のゴーストが人々にある意味、憑依して起きている葛藤がある、
みたいな話をしていたと思います。
アーニーは自分の師のユングについて話していました。
するとしばらく後に、参加者からユングの質問が出たり、
ユングの提唱した概念、普遍的無意識ということばが出てきたりと、
その瞬間会場に「ユング」という言葉が溢れていました。

これに気づいたアーニーはすかさず、
「ユングだ!ユングが降りてきた!」
といって、声色を変えてユングのこと、
彼の言葉を話し始めるんです。
チャネリング?みたいな要素が少しヽ(*'0'*)ツ
で、「早く僕を死なせておくれ。僕が死んでもう何年もたつのに、
いまだにみんな僕のことを呼ぶ。ユングが…、ユングは…と。
新しい時代の知見を君らが見つけて、先に進んでほしい。
早く僕を楽にさせておくれ!」
そんなことを、コミカルに口早にいう瞬間があって、
とっても興奮しました。
もう、アーニーの一挙手一投足から目を話せなくて、
そこにいるだけで、学びに感謝しました。
今は一年の半分は世界中を回る忙しい生活を送っている二人で、
PW(プロセスワーク)の関係者といえど、
なかなか個人的にセッションを受けることは難しくなっています。
それでも彼の近くで学びたいし、
彼の声から、その波動を身体全身、魂全身で受け止めながら、
貴重な機会を楽しみました。

WW(ワールド・ワーク)のファシリテーターとしてのスタイルを追求するために、
たくさんのインナーワーク(瞑想的なエクササイズ)をやり、
そこでの体験は深く印象に残っています。
セミナーの印象から、ひとつのおもしろいエピソードを…。
セミナーはミンデルの奥さんエイミーのインナーワークのリードから始まり、
アーニー(ミンデルさん)のレクチャーがあります。その後レクチャーや、
ワークをもとに、グループプロセスに入ります。
アーニーの話はおもしろくて、
随所に目を開かされるような話が盛り込まれています。
また、プロセス指向なので、用意されたものではない、
その場で起きてきた出来事もピックアップされるので、
びっくりするようなことも起きるのです。
それは、アーニーが歴史について、
歴史のゴーストが人々にある意味、憑依して起きている葛藤がある、
みたいな話をしていたと思います。
アーニーは自分の師のユングについて話していました。
するとしばらく後に、参加者からユングの質問が出たり、
ユングの提唱した概念、普遍的無意識ということばが出てきたりと、
その瞬間会場に「ユング」という言葉が溢れていました。

これに気づいたアーニーはすかさず、
「ユングだ!ユングが降りてきた!」
といって、声色を変えてユングのこと、
彼の言葉を話し始めるんです。
チャネリング?みたいな要素が少しヽ(*'0'*)ツ
で、「早く僕を死なせておくれ。僕が死んでもう何年もたつのに、
いまだにみんな僕のことを呼ぶ。ユングが…、ユングは…と。
新しい時代の知見を君らが見つけて、先に進んでほしい。
早く僕を楽にさせておくれ!」
そんなことを、コミカルに口早にいう瞬間があって、
とっても興奮しました。
もう、アーニーの一挙手一投足から目を話せなくて、
そこにいるだけで、学びに感謝しました。
今は一年の半分は世界中を回る忙しい生活を送っている二人で、
PW(プロセスワーク)の関係者といえど、
なかなか個人的にセッションを受けることは難しくなっています。
それでも彼の近くで学びたいし、
彼の声から、その波動を身体全身、魂全身で受け止めながら、
貴重な機会を楽しみました。

セドナからヤハッツへ①
昨年の9月、ミンデル夫妻主催のワールドワーク・上級セミナーに参加してきました。
僕らは、それまでの5日間をお気に入りのセドナで過ごし、
そこからフライトでポートランドに飛びました。
ブログの記事にあるセドナ旅行記の続きです☆
ポートランドでは、PW仲間の友人と空港で待ち合わせ、
レンタカーを借りて、西へ300キロの旅路に出ました。
レンタカー会社のおじさんは、日本語を少し覚えていて、
親近感が湧いたらしく、「日本の車を乗りたいだろう?スバルにしよう!」
とアウトバックを貸してくれました。快適な車でした。
ヤハッツはアメリカ西海岸の、びっくりするほど小さな港町です。
近くのモーテルは、部屋が予想以上によくて、海沿いの部屋、
窓辺にダイニングテーブルが置いてあって、毎晩そこで三人で、
セミナーの振り返りをしたりしていました。

セミナー参加者は大体100人くらいで、
世界20カ国くらいの国籍です。もともとPWには、
多様な国々、人種の人が集まる傾向があります。
それはお互いの文化や人種、その中に含まれる葛藤を自覚しつつ、
サステナブルナなコミュニティを創造しようとしているからでもあります。
とはいえ、黒人系の参加者が今回は一人だけで、
非常に孤独を感じていたようです。でもグループの中では、
その話題に触れられ、きっと居心地は良いものになったと思います。
宿の近くには、オーガニックのカフェがあって、
そのお店は非常に繁盛しているんだけど、ここのコーヒーや、
手作りパンのトースト、サラダなんか絶品でした。
全粒粉のふわふわのトーストに、無糖のピーナッツクリームをたっぷり、
そこに近くの農園で取れたオーガニックのブラックベリーがのっています。
ここで朝を過ごせるだけでも幸せで、
毎朝コーヒーを飲みに出かけました。・・・・つづく


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僕らは、それまでの5日間をお気に入りのセドナで過ごし、
そこからフライトでポートランドに飛びました。
ブログの記事にあるセドナ旅行記の続きです☆
ポートランドでは、PW仲間の友人と空港で待ち合わせ、
レンタカーを借りて、西へ300キロの旅路に出ました。
レンタカー会社のおじさんは、日本語を少し覚えていて、
親近感が湧いたらしく、「日本の車を乗りたいだろう?スバルにしよう!」
とアウトバックを貸してくれました。快適な車でした。
ヤハッツはアメリカ西海岸の、びっくりするほど小さな港町です。
近くのモーテルは、部屋が予想以上によくて、海沿いの部屋、
窓辺にダイニングテーブルが置いてあって、毎晩そこで三人で、
セミナーの振り返りをしたりしていました。

セミナー参加者は大体100人くらいで、
世界20カ国くらいの国籍です。もともとPWには、
多様な国々、人種の人が集まる傾向があります。
それはお互いの文化や人種、その中に含まれる葛藤を自覚しつつ、
サステナブルナなコミュニティを創造しようとしているからでもあります。
とはいえ、黒人系の参加者が今回は一人だけで、
非常に孤独を感じていたようです。でもグループの中では、
その話題に触れられ、きっと居心地は良いものになったと思います。
宿の近くには、オーガニックのカフェがあって、
そのお店は非常に繁盛しているんだけど、ここのコーヒーや、
手作りパンのトースト、サラダなんか絶品でした。
全粒粉のふわふわのトーストに、無糖のピーナッツクリームをたっぷり、
そこに近くの農園で取れたオーガニックのブラックベリーがのっています。
ここで朝を過ごせるだけでも幸せで、
毎朝コーヒーを飲みに出かけました。・・・・つづく


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オープンにむけて
今自分たちのカウンセリングのための部屋を準備しているところです。
オフィスの契約日は明日からなのですが、
まだまだ準備の時間はかかりそうです。
そのオフィスはカードキーなのですが、
1枚しか送られてこなかったので、
オフィスの管理会社にもう1枚スペアキーがほしいとお願いしました。
なんともう1枚追加するのに、5000円もかかるのです。。。
他にも電話を契約したり、
ソファーやテーブルなどの家具を用意したり、
HPをつくったりと山のようにすることがあります。
だけど、まだHPのアドレスも決まらないでいます。
なにかぴったりしたアドレスがふっと思いつくといいのですが
M

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オフィスの契約日は明日からなのですが、
まだまだ準備の時間はかかりそうです。
そのオフィスはカードキーなのですが、
1枚しか送られてこなかったので、
オフィスの管理会社にもう1枚スペアキーがほしいとお願いしました。
なんともう1枚追加するのに、5000円もかかるのです。。。

他にも電話を契約したり、
ソファーやテーブルなどの家具を用意したり、
HPをつくったりと山のようにすることがあります。
だけど、まだHPのアドレスも決まらないでいます。
なにかぴったりしたアドレスがふっと思いつくといいのですが
M

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セドナ4日目 ヒーラーのセッションを受ける
前回その人しかあいていないからという理由で、
セッションをうけることになったと書きました。
ほとんど期待しないで、冷やかし程度に部屋にはいったのです。
私が聞きたいことを伝えると、
そのヒーラーは、
その問題が私自身の過去生からきているのか、
それとも私の家族やその祖先から影響をうけているのかを、
ペンジュラムで確認していきました。
心理学の文脈では過去生についてまで扱うことはほとんどなく
家族背景、祖先が代々自分の子たちへ影響を与えて私たちに引き継がれている課題を扱うことはあります。
しかし、過去生についての本を読むうちに、
過去生で克服されていない課題と遺伝的背景がどう関連しているのかよくわからなくなっていました。
過去生で残された課題も家族的、遺伝的な影響も同時に起こっているのかもと考え始めていた私にとって、
あたりまえのようにそのヒーラーがどちらからの影響かみてみようといったことは衝撃でした
またペンジュラムでなんとも簡単にみていけることにも、驚きました。
彼女は「ペンジュラムもつかうし、タロットもつかう。そのときに必要なものをつかって、その人をみていくのよ」と話してくれました。
よくヒーラーにありがちな、現実的でない感じ、地に足のついていない感じもなく、
ちゃんと心理学的なバックボーンも感じられて、とても安心していられることができました。
これほどのヒーラーはアメリカにはごろごろいるのでしょうか。
私もこんな風に自由にセッションをしていきたいと思っています
M

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セッションをうけることになったと書きました。
ほとんど期待しないで、冷やかし程度に部屋にはいったのです。
私が聞きたいことを伝えると、
そのヒーラーは、
その問題が私自身の過去生からきているのか、
それとも私の家族やその祖先から影響をうけているのかを、
ペンジュラムで確認していきました。
心理学の文脈では過去生についてまで扱うことはほとんどなく
家族背景、祖先が代々自分の子たちへ影響を与えて私たちに引き継がれている課題を扱うことはあります。
しかし、過去生についての本を読むうちに、
過去生で克服されていない課題と遺伝的背景がどう関連しているのかよくわからなくなっていました。
過去生で残された課題も家族的、遺伝的な影響も同時に起こっているのかもと考え始めていた私にとって、
あたりまえのようにそのヒーラーがどちらからの影響かみてみようといったことは衝撃でした

またペンジュラムでなんとも簡単にみていけることにも、驚きました。
彼女は「ペンジュラムもつかうし、タロットもつかう。そのときに必要なものをつかって、その人をみていくのよ」と話してくれました。
よくヒーラーにありがちな、現実的でない感じ、地に足のついていない感じもなく、
ちゃんと心理学的なバックボーンも感じられて、とても安心していられることができました。
これほどのヒーラーはアメリカにはごろごろいるのでしょうか。
私もこんな風に自由にセッションをしていきたいと思っています
M
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セドナ滞在―3・4日目♡
3日目は体調を崩し二人とも部屋で瞑想をしてゆっくりしていました
セドナでは場にいるだけで、強いエネルギーを感じるために、
体調を崩してしまう人も多いそうです。
セドナにいるだけで強い浄化作用が働くのでしょうか。
4日目は前回ゴールまでたどり着けなかったボイントンキャニオンにいきました。
車を止めてからゴールまで3時間くらいかかります。
ゴールには韓国人の集団がきていて、静かになるのを待ってから瞑想しました。
その後、せっかくなのでセドナのサイキックヒーラーに会いたいと思い、
ニューエイジセンターに行きました。
今あいている人は、一人だけだといわれました。
その人のプロフィールには、宇宙人とのコンタク、UFO、動物と話をする、チャネリングなど怪しいことばかり書かれていたので、あきらめようとしたのですが、
Kがせっかくだからと、冷やかし程度で会いにいくことにしました。
続く
M

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セドナでは場にいるだけで、強いエネルギーを感じるために、
体調を崩してしまう人も多いそうです。
セドナにいるだけで強い浄化作用が働くのでしょうか。
4日目は前回ゴールまでたどり着けなかったボイントンキャニオンにいきました。
車を止めてからゴールまで3時間くらいかかります。
ゴールには韓国人の集団がきていて、静かになるのを待ってから瞑想しました。
その後、せっかくなのでセドナのサイキックヒーラーに会いたいと思い、
ニューエイジセンターに行きました。
今あいている人は、一人だけだといわれました。
その人のプロフィールには、宇宙人とのコンタク、UFO、動物と話をする、チャネリングなど怪しいことばかり書かれていたので、あきらめようとしたのですが、
Kがせっかくだからと、冷やかし程度で会いにいくことにしました。
続く
M

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セドナ滞在―2日目♡
移動の疲れもあって、2日目はお昼近くまでゆっくり休んでました。
ニューフロンティアでランチを済ませてから、レッドロッククロッシングにいきました。
ここはカセドラルロックがよく見える場所です。岩の上で寝転んで瞑想しました。前回は真冬だったので、新鮮な気分です
ですが、途中で雨が降ってきて引き返すことに。
ウェストセドナのショップでたくさんの石に触れ、クリスタルとアメジストを買いました。
夜は「セドナ 聖なる大地」
にものっている、" "というお店に向かったのですが、あいにく閉店!(7時で閉まるなんて早い
)
またニューフロンティアで買い出しして、宿で食事しました。サラダバーの野菜はオーガニックでおいしいのです。それにスープ、パン、チーズで十分幸せです。
M

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ニューフロンティアでランチを済ませてから、レッドロッククロッシングにいきました。
ここはカセドラルロックがよく見える場所です。岩の上で寝転んで瞑想しました。前回は真冬だったので、新鮮な気分です
ですが、途中で雨が降ってきて引き返すことに。ウェストセドナのショップでたくさんの石に触れ、クリスタルとアメジストを買いました。
夜は「セドナ 聖なる大地」
)またニューフロンティアで買い出しして、宿で食事しました。サラダバーの野菜はオーガニックでおいしいのです。それにスープ、パン、チーズで十分幸せです。
M

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セドナ滞在―1日目♡
なんと2回目となったセドナ。
今回はノースウェスト航空でミネアポリス経由でフェニックスに飛びました。
今回はダラー社のレンタカー。
>前回はアラモ社のレンタカーで
フェニックスのスカイハーバー空港で
会社のバスで空港から10分ほどのところにあったので
とっても不便でした(ノ_-。)
ダラー社は空港からすぐのレンタカー会社が集まったビルにはいっています。
Kのリクエストにこたえ、フルサイズの車にしました。
これがかなり大きくて
最後まで苦しめられるのでした・・・
運転はすべてK、ナビは私が担当です。
車をゲットしてから一直線に北上です。
ところが、いきなしすごい渋滞
ちょうど夕方で帰宅ラッシュとぶつかってしました。
旅の疲れもあって1時間走ったところで車を止め爆睡してしまいました。
気づくともう真っ暗。
1度来たこともあって迷わず
今回の宿、sugarloaflodge につきました。
(ここの予約はメールだと返事が遅いので電話でした方がベターです。)
安いにも関わらずプール付きで清潔感もあって興奮してしまいました。

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今回はノースウェスト航空でミネアポリス経由でフェニックスに飛びました。
今回はダラー社のレンタカー。
>前回はアラモ社のレンタカーで
フェニックスのスカイハーバー空港で
会社のバスで空港から10分ほどのところにあったので
とっても不便でした(ノ_-。)
ダラー社は空港からすぐのレンタカー会社が集まったビルにはいっています。
Kのリクエストにこたえ、フルサイズの車にしました。
これがかなり大きくて
最後まで苦しめられるのでした・・・
運転はすべてK、ナビは私が担当です。
車をゲットしてから一直線に北上です。
ところが、いきなしすごい渋滞
ちょうど夕方で帰宅ラッシュとぶつかってしました。
旅の疲れもあって1時間走ったところで車を止め爆睡してしまいました。
気づくともう真っ暗。
1度来たこともあって迷わず
今回の宿、sugarloaflodge につきました。
(ここの予約はメールだと返事が遅いので電話でした方がベターです。)
安いにも関わらずプール付きで清潔感もあって興奮してしまいました。
M

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