シータヒーリングと心理療法その他のアプローチの違い
臨床心理学をまず最初に学び、その後プロセスワーク、瞑想やタロットなどの占い、西洋占星術、
そしてシータヒーリングといろいろなセラピーの分野を学んできました。
今日は少しそれぞれのアプローチの違いについて整理したいと思います
例は病気について
臨床心理学-いかに病気であるという事実を受け入れるか、病気とともにどう生きるかがテーマとなる。
プロセスワーク-病気を作り出すロールになってみる。病気という症状になってしまった、生きていない現実を探る。
シータヒーリング-病気になる事で得ているメリットは?という観点からワークをする。その後、病気がなくてもそのメリットが得られると、ヒーリングによって思考を書き換えていく。
以上、かんたんな説明でした
こうやってみてみると、
なぜ私が臨床心理学からプロセスワークに関心がうつり、
今シータヒーリングをやってるのか
についての紹介みたいな感じにも見える・・・(笑)
そしてシータヒーリングといろいろなセラピーの分野を学んできました。
今日は少しそれぞれのアプローチの違いについて整理したいと思います

例は病気について

臨床心理学-いかに病気であるという事実を受け入れるか、病気とともにどう生きるかがテーマとなる。
プロセスワーク-病気を作り出すロールになってみる。病気という症状になってしまった、生きていない現実を探る。
シータヒーリング-病気になる事で得ているメリットは?という観点からワークをする。その後、病気がなくてもそのメリットが得られると、ヒーリングによって思考を書き換えていく。以上、かんたんな説明でした

こうやってみてみると、
なぜ私が臨床心理学からプロセスワークに関心がうつり、
今シータヒーリングをやってるのか
についての紹介みたいな感じにも見える・・・(笑)