今日(あ、日付変わったから昨日か)は、朝~昼まで授業![]()
朝起きて大学行く準備![]()
低血圧の為、時間に余裕を持って朝起きますっ![]()
準備もでき、時間があったので、
ブリ小説の2コ目のハナシを一気に読みました![]()
「カレーライス」
ルキアは白哉に今度は辛いモノを作ろうと決める。
思いついたのは現世で食べたカレーライスっ
一護に会ったので、つくり方を教わるルキア。
現世にはカレーのルーがない。
一護は探しにいく。ルキアは肉・野菜切っておく。
夜一サンを探して、二番隊隊舎へ来た一護。
夜一サンはカレーのルーを調達してくれるコトに。
私もお供します!!とついていく砕蜂。
砕蜂はホントにホントに夜一サン好きネーべったりネー(゚∀゚;)
まぁ可愛いケド♪(o´艸`)
入れ違いに、砕蜂に判をもらいにきた副隊長の大前田。
彼曰く、砕蜂は仕事もせず、夜一サンにべったり(笑)
ルキアにカレーのルーを届けた夜一(&ソイフォン)
手伝おうかとゆう一護に、
「いや、私一人で作りたいのだ」とゆうルキア。
可愛~ぃ![]()
手持ち無沙汰になった一護は、近くにあった雑誌を手に取る。
『月刊瀞霊廷通信・八月号』
いいなぁーリカもじっくり読みたいよー(゚∀゚)(笑)
カレーライス完成。卯ノ花隊長登場。
卯ノ花サン。まだ白哉は身体が万全でないから、
胃に優しい薄味のモノにした方がいいとゆう。
確かにネ。
作ってしまったカレーは11番隊に持っていくことに。
リカは11番隊の雰囲気も好きですねー(o^-')b
楽しいっ♪
いいなぁこの小説……
残るは3つ目のハナシ。
吉良の回想でギンが出るそうなので楽しみ![]()