《絶賛募集中♡6名→3名様》
☀︎Good morning everyone☀︎
土日は家族dayのため
更新をお休みしていました♡
この週末は、また次男が発熱し
お家でゆっくりまったり。
もうすぐ3歳になる長男が
卵が大好きで(卵アレルギー克服しました!)
割ったり、混ぜたり、
フライパンに流し込んだりするのに
ハマっています🍳
ぐちゃ〜〜ってなる時もあるけど、
結構器用にやっていて感心。
保育園では長男が次男にべったりらしいwww)
小さなことでもイライラしたり、
しっかりしなきゃと自分を奮い立たせていた頃より
「一緒におもしろいことしようよ!」と
ゆる〜い子育てが出来るようになった
キッカケはなんだったっけ?と思って
読み返した記事がこちら。
そう、まずは「自分」からなんだよね。
「子供のために」と思うなら尚更、
母親である自分自身を大切にすること。
私は、家事と育児に一生懸命すぎて
精神的心労で病気になった母を見て育ち、
「お母さん、どうしたら元気になるかな?」
「私が、手がかかる子だから悪いんだ」
と自己嫌悪になり、苦しみました。
大人になってやっと(つい半年前くらいから)
「もっと褒めてほしかったな」とか
「愛情表現をして欲しかったな」って
子供の頃の気持ちを外に出せるようになったんですよね。
幼少期からずっと、この気持ちを
心の奥に押し込めて生活していたみたい。
話を聞くと、
母も同じように祖母に甘えられなかったそう。
お互いに長女だから
親の「こんな風に育って欲しい=親の正解」を
直球で言われたり、雰囲気で感じ取って来たけど
でも、その通りに出来ない自分が
ダメなんだと思ってしまっていました。
だから、私の子育てのモットーは
「私は、私の正解を追求して幸せで在ること」
「子供の正解を喜べる母親で在ること」
人には絶対、才能やお役目があるし
赤ちゃんだとしてもひとりひとり個性が違う。
むしろ、赤ちゃんだからこそ
汚れなきまま個性を発揮している。笑
その素晴らしい個性を潰したくないから
だから親としての器を広げたいんだ。
そして、沢山の選択肢を見せてあげて
子供が選んだものを
心から応援していきたい♡
そういう心のゆとりを持って、
かつ惜しみなく愛情を配るには
まず母親である「自分」が
幸せじゃないと子供達を幸せに出来ない。
私が笑っていると、
子供達は本当に嬉しそうなんだ。
うんうん。
私のためにも、子供達の笑顔のためにも、
これからもどんどん
「自分基準」の選択をしていこう♡



