待望のEVOが今日完生地完で着弾しました。
明日から少しづつ塗装下地から進める予定です。

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ステージが不運の最後となってから新パターンに意欲はあるもののお天気も手伝って練習に身が入りませんでした。早いとこ完成させて今年のお受験に間に合わせたいところです。

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キャノピーはクリアーが標準ですが、カーボンで作り直して塗りつぶしにします。なんといっても軽く仕上がります。
人形載せたり内部の作りこみが面倒という説もあります。


















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EVOの特徴の犬歯翼尾翼、なんとも斬新ですが、こんなに後ろまで段にしなくてもいいんじゃないと個人的には思っていますが、世界のAKBさんの設計ですので必要なんでしょうね。

















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ここにサーボが収まりノーズフィンが付きます。サーボ来てから合わせます。





















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EVOの特徴その2、4エルロン
それにしてもエルロンの大きいこと、アクロ機の羽根ですね。

今からどんな飛びをするのか楽しみです。

参考資料
カナライザー      50g
水平左右かんざし込128g
主翼右         248g
主翼左         253g
かんざし(カーボン)  38g
胴体          898g
ノーズフィン        4g

以上Air Craft YuGa製です。





実はこの機体、兄弟がいます。
同時製作でもう1機はスペシャルな加工もあり、塗りはプロが担当、オーナーは選手権クラスの方です。
飛行場でも顔を合わせるのであまりに負けないように仕上げたいと思います。飛びは足元にも及びませんが、塗装はせめて3メーターくらい離れて恥ずかしくないくらいには。

塗装の様子はこちらに書き込みますのでお楽しみに!