向かい風から全力で逃げる。 -7ページ目

『消臭力』の美少年CMが大人気

ショーシューリキーーー!!



エステー株式会社の定番消臭剤といえば『消臭力』(×しゅうしゅうりょく / ○しょうしゅうりき)だ。最近放送されている、少年が美しいヨーロッパの街を背後に歌をうたうCMが非常に高い人気度を誇っており、多くの日本国民が大絶賛しているという。

美少年が美しい街を背後にすばらしい歌声でうたうシーンは非常に心が癒やされるが、突然「しょ~しゅ~りぃきぃ~~~!」というシメで終わるこのCM。最後のシーンで「消臭力のCMかよ! ひでえ! 騙された!」とビックリしつつも、ププッと吹き出してしまった人も多いのではないだろうか?
 
・大絶賛されるエステーのCM
インターネット上ではこのCMに対して「エステーのCMはかなりレベル高いと思う」や「聞き入ってたら消臭力唄い初めてマジ吹いた」、「この男の子すげぇ~歌うまい」、「エステーさんのCM、すごくイイ」、「初めて観たときはACの新しいCMか? と思ってたら最後で見事に­やられたw」など絶賛の声が寄せられている。
 
・緊急で作られたCMだった
そんな『消臭力』のCMだが、実は震災後に急遽(きゅうきょ)作られたCMだったのをご存知だろうか? エステーによると、このCMは震災後にたった2週間で企画と制作したそうだ。しかも、2カ月間準備をしていたCMを中止して、このCMにしたのだという。

このCMに対してエステー宣伝部責任者の鹿毛康司さんは、「的となる人の心自体が大きく揺れ動いた今は、CMも変わるべきではないか、いや、今までの作り方を続けるべきだ…。制作仲間と議論を尽くして出した答えがこのCMです。大上段に応援CMを作るのでもなく、ちゃんと商品CMの立ち位置を守り、震災後の皆様のお気持ちを踏まえて、でもやっぱりエステーらしい「笑い」や「驚き」も少々ほしいと思いましたとコメントとしている。
 
・CM映像と東日本大震災の知られざる関連性
また、このCMで少年の背後に映っている美しい街がある。この街はポルトガルのリスボンなのだが、この街は東日本大震災と無関係とはいえないのである。リスボンでは1755年に大地震と大津波が発生し、6万人が亡くなっていたのだ。

この件に関して鹿毛さんは、「このリスボンは1755年に大地震と津波に見舞われ6万人以上のかたが亡くなった歴史をもつ街だったのです。その復興を遂げた家並を背景に今回のCMは撮影されています。なにか大きな力を感じてしまいました」とコメントしている。

そう考えると、シンプルなCMながら深いものを感じずにはいられない。地震や津波、そして放射能によって壊滅的なダメージを受けた東日本の被災地が、このリスボンの美しい街のように復興を遂げることを強く願いたい。

【ロケットニュース24】→ネタ元を全部読む


僕もこのCM初めてみた時、騙されました。
ここまでやると、美学を感じるぜエステー。



パウダー300%でハッピーターンフリークを狙う亀田製菓

当社比300%。
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 ハッピーターンが発売されたのは1977年のこと。そのネーミングはWikipediaの記述によれば、<商品開発当時、第一次オイルショックの影響で不景気であったことから、「幸福(ハッピー)」が客に「戻ってくる(ターン)」よう願いを込めて名付けられたものである>とある。
 商品の最大の特徴は、人を酔わせる「魔法の粉」とも呼ばれる「ハッピーパウダー」と呼ばれる粉がまぶしてあること。その原料は<「砂糖・塩・アミノ酸・タンパク加水分解物でできている」>と同社工場長がテレビ番組で語ったと同じくWikipediaに記述されている。さらに、せんべいの表面がざらついているのは粉の生だけではない。ハッピーパウダーが付着しやすいように、「パウダーポケット」と名付けられた凹凸の加工が施されているのである。つまり、ハッピーターンはパウダーなくしては語れない商品なのである。

 パウダーの増量が始まったのは2009年のこと。通常の倍に増量された「ハッピーパウダー200%ハッピーターン」をコンビニ限定で発売。2010年4月からセブンイレブン限定で「ハッピーパウダー250%ハッピーターン」も発売されている。

 今回の「300%」は、正確にはパッケージに表記されているように「200%+100%相当のハッピーパウダー」だ。カップ型の容器上部にアルミパウチされた100%分のハッピーパウダーが添付されていて、購入者が容器内の200%ハッピーターンにふりかけ、容器をシャカシャカ振って仕上げるという仕掛けだ。商品名「ふりふりハッピーターン」のゆえんである。
 この商品の原型は増量200%が発売される以前、2005年にも「シャカシャカハッピー」として発売された。当時を思い起こせば、「魔法の粉」に魅入られてきたハッピーターンフリークたちは「夢が叶った!」と狂喜した。「もっと濃い味、パウダーたっぷりのハッピーターンが食べたい!」とかねてから思っていた者が多かったからだ。

 しかし、人の欲望とはとめどないもの。「濃い味」に満足した後、「他のせんべいに振りかけたらどうなるだろう?」と考え、実行するチャレンジャー、または実験くんも少なくなかった。それでは亀田製菓はうれしくない。せめて自社商品の「ソフトせんべい」に振りかけてくれるならいいが、他社商品に振りかけられて、ハッピーターンの売上を喰ってしまったのでは、もともこうもない。そこで、その後、パウダーの別添ではなく本体への増量という展開がとられたのではないかと考えられる。

【INSIGHTNOW】→ネタ元を全部読む


もう粉だけ売ってもいいと思う。



深谷市議選でミルクおやじ氏が当選、YouTubeにはオリジナルソングも

見事当選。



 24日に行われた埼玉県深谷市議会議員選挙で無所属のミルクおやじ氏が初当選。そのユニークな名前でネット上でも話題を集めている。

 ミルクおやじ氏はブログ「きぐるみ日記」を開設しており、そのプロフィール欄には「元酪農家の、シンガーソングライターみたいなおじさん。まるで、パジャマのような牛の着ぐるみを着て、あやしいパフォーマンスを全国展開する計画を立てている」とある。

 同氏は17日に同ブログで「若い人たちが、政治に関心を持ちこれからの未来を真剣に考えて、そして行動を起こして初めてそれは大きな力になります。私は、今回立候補することによって、そのきっかけを作りたい」と深谷市議会議員選挙への立候補を報告。そして、1,814票を獲得して当選した。

 同氏は25日ブログを更新し、「今1814票の重みをひしひしと感じています。初心を忘れることなく頑張ります。今後は、シンガーソングライターの時はミルク082、深谷市議会議員の時は、村川徳浩として活動します。詳しい選挙活動等については後日報告します。今後ともよろしくお願いします」と報告した。YouTubeには同氏のオリジナルソング「子供たちの未来のために」がアップされている

【RBBTODAY】→ネタ元を全部読む


無党派、浮動票も流れたんだと思うけど。
いいんじゃないかなって思う。こういう話も。



任天堂、「Wii」の後継機を来年発売へ

Wii2正式発表
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任天堂、「Wii」後継機を来年発売へ

任天堂は25日、家庭用ゲーム機「Wii(ウィー)」の後継機を2012年中に  発売すると発表した。価格や仕様などの詳細は明らかにしなかった。今年6月7日に米サンフランシスコで開幕する家電見本市「E3」に出展するという。Wiiの3月末の世界累計販売台数は8601万台。

http://sankei.jp.msn.com/economy/news/110425/biz11042516100025-n1.htm

【痛いニュース】→ネタ元を全部読む


これは巻き返し、来る…かな。



波紋を呼ぶPSN問題「当社は関係無い」?

未だ復旧せず。
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いつまでPSNつながんねーんだよ、この糞鯖 5
http://kamome.2ch.net/test/read.cgi/ghard/1303546267/




21 名前:名無しさん必死だな[] 投稿日:2011/04/23(土) 17:24:28.84 ID:k49ps2WNO

さっき凸電したけど当社は関係ないの一点張り。

まじクソだな任天堂とかいう会社



【はちま起稿】→ネタ元を全部読む


ネタだろうけど、そりゃ関係ないわ。
それにしても、依然として復旧しませんねぇ。
休日の楽しみにしてる人もいるだろうに…。