70代男性「40代のひきこもり長男、もう7~8年顔も見てません。どうすれば…」
| ■質問 私の長男(40代)は、自分の部屋から出てきません。もう7~8年も顔も見ていません。長男の部屋のそばに、トイレ、風呂、洗濯機、乾燥機、部屋の中にはパソコン、冷蔵庫もあります。食事は、家の者が寝静まるのを見計らって済ますようです。呼んでも返事もしません。 私は3年前に脳梗塞となり、つえが頼りの生活です。妻は両変形性関節症で、「早く手術、入院しろ」と言われているらしく、毎晩痛いと言います。 長男のことで町の職員や保健師さんが時々来ますが、「慌てるな。時が解決する」と帰られます。ですが、私には時間がありません。原因が分からず、「今日は起きてくるのでは」と、淡く念じて毎日過ごしています。私たちはどうすればよいのでしょうか。(和歌山県 70代男性) 【痛いニュース】→ネタ元を全部読む |
同じ屋根の下に暮らしていて、何年も顔 を合わせないことなんてあり得るのでしょうか?
両親が年配なので難しそうですが、一晩くらい徹夜したら一度は顔を見れるはずですが…
女性がヘアスタイルに使うお金は約347万円
| いつもキレイでいたい女性にとって、メイクやファッションはもちろんのこと、ヘアスタイルも重要な要素のひとつ。ヘアサロンに行ったり、ホームケアをしたりと美髪をキープするための努力は怠れません。とは言え、けっこうな費用がかかってしまうのがツライところ。 イギリスでは、女性は一生のうち髪の毛に平均2万6500ポンド(約347万円)を費やすという調査結果が発表されました。これはセレブ御用達のヘアスタイリスト、ニッキー・クラーク氏が調査会社「One Poll」を通じて3000人を対象に行ったもの。金額にはヘアサロンに行くほか、ヘアケア用品やスタイリング剤を購入する費用も含まれているそうです。 アンケートでは40%の女性が「スタイリングに手間取って会社に遅刻したことがある」、25%の女性が「食べ物より髪の毛にお金をかけたい」と回答。そして33%の女性が「寝る前に40分以上髪の毛をケアする」と答えました。 14日付けの英「デイリー・メール」電子版によると、ニッキー氏は「多くの女性が髪のコンディションを良好に保ちたいと考えていることが分かった」と話しています。一生分で考えるとさすがに「ちょっとヘアサロン通いを控えようかな」と思ってしまう金額です。でも、スタイルチェンジをした後の弾むような気持ちは乙女の証。ほかで出費を抑えるしかないのかも。 【ロケットニュース24】→ネタ元を全部読む |
一年分かと思って焦りましたが。
一生の金額だというなら、安いものじゃないでしょうか。
調査はイギリスのものですが…
日本のサラリーマン(中流世帯)が一生で稼げる額が大体一億円だとすると、3.47%。
割と妥当な額だと思うのです。
ちなみに僕は1000円の床屋に2ヶ月ご無沙汰してます。
髪切りたいな。
ゲーセン、高齢者の憩いの場に 受ける気軽さ メダルゲームで楽しむ
| 若者でにぎわう印象が強いゲームセンターが、高齢者の憩いの場になっている。ショッピングセンター内の店舗などに気軽に立ち寄り、客同士の交流を楽しんでいるようだ。高齢者向けの特典を設ける店も現れている。 ショッピングセンターの一角にあり、ボウリング場などが入る娯楽施設ラウンドワン南砂店(東京都江東区)。 今月のある平日、午前中で客はまばらだが、ゲームセンターには高齢者の姿が目立った。人気は「メダルゲーム」。コインを落とし、コインの山を崩して遊ぶ簡単なゲームだ。 同区内の男性(76)も、このゲームがお気に入り。無料チケットをもらったのがきっかけで通っている。 今では約20人が「ゲーム友達」で、ゲームの合間にお茶を飲んだり食事をしたりする。「週2回くらい、別の仲間とボウリングをした後に一人で来るんですよ。3時間くらいはやるかなあ」と楽しそうだ。 買い物ついでに立ち寄ったのがきっかけで、3年前から通っているという64歳の女性もいた。 同店の客は週6000~7000人、そのうち3~4割が高齢者。 日本アミューズメントマシン工業協会によると、全国のゲームセンターの数は、この10年ほどで半数以下に減り、09年には1万9213か所。不況の影響や少子化で若い客が減っているといい、今や高齢者は重要な顧客だ。 【はちま起稿】→ネタ元を全部読む |
元ゲーセン店員でもある僕からしてみると、昼間はむしろ年配の方のほうが多いような印象でした。
アーケード業界はこれから、若者を呼び寄せるようなコンテンツとともに、高齢者やファミリー向けのコンテンツも充実させていかなければならないんでしょうなぁ。
それにしても最近、ゲーセンがパチンコ&パチスロ屋化してるのが嘆かわしくてなりません。
最もイライラするクリスマスソングは?
| 街中がクリスマスムードに包まれている今日このごろ。その気分をさらに盛り上げるのが、いろいろなところで耳にするクリスマスソングです。でも、「同じ曲ばかり流れていてうんざり」という人もいるのでは。 14日付けの海外サイト「news.com.au」によると、ブルガリアのあるウェブサイトは「最もイライラするクリスマスソング」を選ぶ投票を実施。2万8110人のブルガリア人により、ワム!の「ラスト・クリスマス」が1位に選ばれました。 2位はマライア・キャリーの「恋人たちのクリスマス」だったそう。どちらも毎年必ずどこかで聞く、クリスマスソングの大定番。ほかに、ポール・マッカートニーの「ワンダフル・クリスマスタイム」やアーサー・キットの「サンタ・ベイビー」などもランクイン。投票者の「Bambi」さんは、「どんな曲でも17万2395回も聞けばうんざりするよ」とコメントしています。 では、日本ではどんな曲が「最もイライラするクリスマスソング」なのでしょうか。あるインターネット掲示板では、次のような声があがっています。 「山下達郎のクリスマス・イブが優勝」 「竹内まりやのすてきなホリデイ」 「松任谷由美の恋人がサンタクロース」 「稲垣潤一のクリスマスキャロルの頃には」 「森高千里のジンジンジングルベルが最強」 「山下達郎のやつがかかると、もういいよと思う」 「稲垣潤一のやつがイライラする」 「クリスマスソングは全部もういいよ」 「ブルガリアにも仲間がいるんだな」 「そろそろ新しい定番曲が欲しいな」 「ケンタッキーのCM」 【ロケットニュース24】→ネタ元を全部読む |
この時期は家から一歩も外に出ずに、テレビもつけずに過ごすとイライラしなくていいと思いますよ。
