エジプト軍『リアルでデモとかマジ困るから、ネットで話そうぜ』
| エジプトの軍最高評議会が、中東全域で反政府デモの原動力の一つとなっているインターネットの交流サイト「フェースブック」に独自のページを開設し、市民との直接対話に乗り出している。 17日に登場した最初のページは、アラビア語で「本日から息子たちと意見交換ができてうれしい。どんな質問にも24時間以内に答えます」と宣言。「エジプトの人々、特に(反政府デモを始めた)“1月25日の若者たち”との対話を希望します」と呼び掛けた。 軍はデモを主導した若手活動家グループとの会合も実施。民主化への不満がたまれば、またデモが再燃しかねないことから、できるだけ要求に配慮しようと懸命なようだ。 【毎日.jp】→ネタ元を全部読む |
武器を持った人たちが、対話を呼びかけるという点は評価できる。
日本だったら余計叩かれそうだけど。
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マクラを買ったら中から残飯やゴミが出てきた
| 欧米のニュースサイトで「マクラを買ったら中から残飯やゴミが出てきた」という話題が注目されており、物議を醸している。中国の写真投稿サイトにゴミが詰まったマクラの写真が掲載され、それが欧米で報じられたのである。 中国のとある人物が約5ドルでマクラを買ったところ、「何かがおかしい」と感じ、もったいないがマクラを破いて中身を調べてみた。すると、中から残飯やゴミが出てきたというのだ。その証拠写真がインターネット上に掲載されているのだが、確かにタバコの箱やビニール、鶏肉の骨、布切れなどがマクラから出てきている。 マクラを売った店(もしくは製造元)は、マクラの中に詰める綿などを節約するため、街から集めてきたゴミを詰め込んだのだろうか? 少なくとも鶏肉の骨やタバコの箱などが入っていることから、意図的に何らかの目的のためにゴミを詰め込んだのは間違いない。そもそも、普通に作っていたらそんなものが大量に混入するのはおかしいのだから。 このニュースは欧米のインターネットサイトに掲載されたため、世界中に報じられ、多くの人たちに知られつつある。マクラに残飯やゴミが詰まっていると考えると、中国を旅行した際に眠るのが不安になってくる。こういうことは、やめてもらいたいものである。 【ロケットニュース24】→ネタ元を全部読む |

って、流石にそれはないだろ…。
鳥の骨とか臭うだろうし、ちょっと半信半疑な話題です。
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ちぎって使えるダンボールUSBメモリ
| ロシアのデザイン会社がユニークなUSBフラッシュメモリのデザインを考案し、話題を呼んでいる。同社が発表したのは、なんとダンボールでできたUSBメモリだ。すぐに失くしてしまうという人には打ってつけ。是非とも商品化して欲しい逸品である。 このデザインを発表したのは、ロシアのアート・レベデフ・スタジオだ。同社のデザイナー、アレクセイ・リアプノフとリーナ・エールリッヒによって考案されたものだ。 「フレシュクス」と名付けられており、4、8、16Gの3サイズが想定されている。表面にはメモ欄も設けられており、メモリの内容について書き添えることが可能のようだ。 販売価格は未定だが、是非とも日本でも市販して頂きたいものだ。名刺代わりに配布するの良いかも知れない。 ![]() 【ロケットニュース24】→ネタ元を全部読む |
USBも使い捨ての時代になるのでしょうか。
価格が最大の問題ですが、かつてのフロッピーやCD-Rのように気軽に使えるようになればいいとは思います。
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米書店ボーダーズが破産法申請、200店閉鎖へ
| [ニューヨーク/ウィルミントン(米デラウェア州) 16日 ロイター] 米書店チェーン2位のボーダーズは16日、連邦破産法11条の適用を申請した。全642店の約3割にあたる200店を閉鎖する。約6000人の従業員が影響を受ける。長引く販売低迷で、債務の返済が困難になった。 今後は破産法の適用下で再建を進めるが、ネット小売りのアマゾン・ドット・コム(AMZN.O: 株価, 企業情報, レポート)や、アップル(AAPL.O: 株価, 企業情報, レポート)などの電子書籍との競争が激しいほか、書店最大手バーンズ・アンド・ノーブル(BKS.N: 株価, 企業情報, レポート)や、ウォルマート・ストアーズ(WMT.N: 株価, 企業情報, レポート)、コストコ・ホールセ-ル(COST.O: 株価, 企業情報, レポート)などディスカウント店との競争もあり、長期的な経営の見通しは不透明。 同社は1971年の創業。92年にKマートに買収された。 破産裁判所に提出した書類によると、負債は昨年12月25日時点で12億9000万ドル、資産は12億8000万ドル。 2001年にオンライン事業をアマゾンに売却したことが裏目に出た。2008年にオンライン事業ボーダーズ・ドット・コムを再スタートしたが、2010年第1─3四半期の売上高に占めるオンライン販売の比率は2.3%にとどまった。 米ゼネラル・エレクトリック(GE)(GE.N: 株価, 企業情報, レポート)傘下のGEキャピタルが5億0500万ドルの事業再生融資(DIPファイナンス)を行う予定。 大口の無担保債権者には、英ピアソン(PSON.L: 株価, 企業情報, レポート)傘下のペンギン(4120万ドル)など、大手出版社が含まれている。 【ロイター】→ネタ元を全部読む |
裏目に出すぎ。
海外の話だと油断は到底出来ない。
今回は書店だが、レコード店と書店の危機は今後も続くと思う。
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