びっくりアニマルシリーズ
少し間が空いてしまいました。
決して「しまってあったディスガイアを引っ張り出してプレイしだしたら止まらなくなった」とかでは無いですよ。決して。
さてさて、本ブログでは初となります。「都市伝説・オカルト・噂」シリーズです。
このカテゴリの記事は事実かどうか、詳しいソースはありません。
ネット上に氾濫する噂の一欠片をお届けしようと思います。
・信じられない恐怖写真を激写! まるでブレーメンの音楽隊
…すごく不気味な写真だと思うのは僕だけでしょうか;
個人的にはよくできたコラージュだと思うんですが、本当だとしたら「どうしてこうなったのか」謎が深まります。
・幻の生物ユニコーンが捕獲される
こちらは実在する動物のようです。
てかユニコーンて一角獣じゃないのだろうか?なんて無粋なこと言っちゃダメです。こいつがユニコーンなんです。
ユニコーンとか、UMAとか大抵の場合は奇形で生まれた野生動物だそうです。
見たこと無い、聞いた事ない者への恐怖心や好奇心、こういったことがオカルトや噂として語られていく様子は、なんだかそれ事態が不思議な現象で面白いですね。
ではまた!
決して「しまってあったディスガイアを引っ張り出してプレイしだしたら止まらなくなった」とかでは無いですよ。決して。
さてさて、本ブログでは初となります。「都市伝説・オカルト・噂」シリーズです。
このカテゴリの記事は事実かどうか、詳しいソースはありません。
ネット上に氾濫する噂の一欠片をお届けしようと思います。
・信じられない恐怖写真を激写! まるでブレーメンの音楽隊
| インターネット上に信じられない写真が掲載されて物議をかもしている。その写真は真っ暗闇の道路を車内から写したものらしいのだが、暗闇の中に信じられないモノが写っていたのだ。 なんと、ロバ、犬、猫、鶏がそれぞれの背中に乗って道路の真ん中に立っているではないか! 周囲には何もなく、しかも真っ暗闇のなかに4匹がたたずんでいる姿は、異様なほどシュールである。しかし、撮影した人はシュールどころか、気絶するほどビックリしたに違いない。 この写真を紹介しているブログ『2のまとめR』には、この写真を見た人たちの驚きの声が掲載されている。今回は、その一部を紹介するとしよう。 ・インターネットユーザーの声 「こいつらなにしてんの?」 「マジブレーメンの音楽隊だった」 「何? このブレーメンの音楽隊」 「ジワジワくるなw」 「で、こいつらが現れるってことは運転手何したの? ひき逃げ?」 「原作通りなら泥棒だろうな」 「びっくりするけど、なんかちょっとかわいいかも」 「すまん…ワロタ…」 「なにコレこわい」 「ブレーメンの何タラじゃー!?」 『ブレーメンの音楽隊』とはグリム童話のひとつで、ロバの上に犬が乗り、犬の上に猫が乗り、猫の上に鶏が乗って巨大なシルエットを作って泥棒から家を奪うという物語。その後、動物4匹は音楽を演奏して楽しい生活を過ごしたという。 ![]() 【ロケットニュース24より抜粋】→ネタ元を全部読む |
…すごく不気味な写真だと思うのは僕だけでしょうか;
個人的にはよくできたコラージュだと思うんですが、本当だとしたら「どうしてこうなったのか」謎が深まります。
・幻の生物ユニコーンが捕獲される
| 今年8月、ラオスの山奥のある村で、『アジアン・ユニコーン』と呼ばれる希少な動物が捕獲され、話題になっている。本来『ユニコーン』とは『一角獣』の事を意味するが、この2本角の動物は大変珍しい種であるために『ユニコーン』と呼ばれているという。 もっとも最近では1999年に無人カメラで撮影された記録があるだけで、この10年間、目撃情報さえなかった。ラオス政府は本格的な調査を行うために、現地に調査チームを派遣。しかし残念なことにチームが到着するまえに動物は死亡してしまったそうだ。 この動物は『サオラ』と呼ばれるウシ科の動物である。牛と鹿を掛け合わせたような容姿を持つ偶蹄類(ぐうているい)で、頭には真っ直ぐに伸びた2本の長い角が特徴だ。ベトナム西部とラオス東部の森林に生息。現在、個体数が激減しており、数百頭しかいないと推定されている。 ![]() 【ロケットニュース24より抜粋】→ネタ元を全部読む |
こちらは実在する動物のようです。
てかユニコーンて一角獣じゃないのだろうか?なんて無粋なこと言っちゃダメです。こいつがユニコーンなんです。
ユニコーンとか、UMAとか大抵の場合は奇形で生まれた野生動物だそうです。
見たこと無い、聞いた事ない者への恐怖心や好奇心、こういったことがオカルトや噂として語られていく様子は、なんだかそれ事態が不思議な現象で面白いですね。
ではまた!

