フィギュアスケート世界選手権が終りチャンピオンには男子女子共に初優勝の選手となった。
しかし、両者ともフラッグではなく実力に裏打ちされたものであった。
その実力と言うのは、フィギュアの王道であるステップ、スピン、シークエンス、そして表現力。
その要素をこの両者は兼ね備えて居る。
3Aや、4回転が目立つがそれは演技上必要なモノであって、点欲しさのものでは無いことが彼等の演技を観ると解る。
それに引き換え、羽生の演技は跳ぶしか脳が無い。
ジャンプが決まらなければ、見てられない演技・表現力・スケーティングだ。
ISUのジャッジも羽生が4回転を跳んでも最早普通の事と捉えている。
男子の実力者は誰もが4回転を熟す。
そうなると、勝負を分けるのはやはり、王道であるスケーティングやステップの鮮やかさであり、エッジワークの正確さなのだ。
3位のデニステン、4位4回転を跳ばなかったジェイソンブラウン。
彼らは確実に来季、中心選手となるだろう。
4回転で点を稼がない実力者が上位を占めてその中から王者が生まれるてこそフィギュアスケートだ❗️
羽生は、勝てなかったと悔しがり、体調の悪さやコンデションの悪さを勝てなかった要因にあげている(笑)
そんな幼稚な事を言っているようでは…(嘲笑)
オーサーの門下生が1位、2位、5位と上位に入っていることでも解る様に、オーサーはやるべき根回しはしていたはずだ。それでも連覇出来なかったのは、ミスだけでは無い。
ソチの金メダリストと言うアドバンテージのある間に、何の進歩もしなかったと言うことなのだ。特別視され、あり得ない高得点をもらい勝てて来た。それが、己の実力と錯覚し自惚れていたらこうなった(笑)
しかし、言わせてもらえば結構長く羽生は保ったと思う。
もっと早く落ち目になると思ってましたよ(笑)
しかし、両者ともフラッグではなく実力に裏打ちされたものであった。
その実力と言うのは、フィギュアの王道であるステップ、スピン、シークエンス、そして表現力。
その要素をこの両者は兼ね備えて居る。
3Aや、4回転が目立つがそれは演技上必要なモノであって、点欲しさのものでは無いことが彼等の演技を観ると解る。
それに引き換え、羽生の演技は跳ぶしか脳が無い。
ジャンプが決まらなければ、見てられない演技・表現力・スケーティングだ。
ISUのジャッジも羽生が4回転を跳んでも最早普通の事と捉えている。
男子の実力者は誰もが4回転を熟す。
そうなると、勝負を分けるのはやはり、王道であるスケーティングやステップの鮮やかさであり、エッジワークの正確さなのだ。
3位のデニステン、4位4回転を跳ばなかったジェイソンブラウン。
彼らは確実に来季、中心選手となるだろう。
4回転で点を稼がない実力者が上位を占めてその中から王者が生まれるてこそフィギュアスケートだ❗️
羽生は、勝てなかったと悔しがり、体調の悪さやコンデションの悪さを勝てなかった要因にあげている(笑)
そんな幼稚な事を言っているようでは…(嘲笑)
オーサーの門下生が1位、2位、5位と上位に入っていることでも解る様に、オーサーはやるべき根回しはしていたはずだ。それでも連覇出来なかったのは、ミスだけでは無い。
ソチの金メダリストと言うアドバンテージのある間に、何の進歩もしなかったと言うことなのだ。特別視され、あり得ない高得点をもらい勝てて来た。それが、己の実力と錯覚し自惚れていたらこうなった(笑)
しかし、言わせてもらえば結構長く羽生は保ったと思う。
もっと早く落ち目になると思ってましたよ(笑)