さらに上のレベルに到達するためにオーサー氏が羽生に提言しているのが、「ピーキング」を意識すること。ピーキングとは、シーズン中の大切な試合に向けての「ピーク」を調整することをいう。
オーサー自身、若いころは練習でも本番でも常にベストのスケーティングを見せることがファンを喜ばせる王者の務めだと思っていたと言い、羽生にもその傾向があると話す。しかし、それでは平昌五輪までの間に羽生自身が疲弊してしまうと警告。「すべて全力ではなくリラックスする、ミスも受け入れるという境地に至ってほしい」「ユヅルはもっと格好悪いところを見せても大丈夫」「(ファンは)苦しむ姿にも共感してくれます」と常に完璧じゃなくてもかまわないと説いている。
オーサーは知らないのだろうか、羽生は既にどの試合でも全力で滑るなんて事はしていない。
目立つ試合、価値あるタイトルの競技会のみ必死に1位を取りにいく、計算高い男となっている。それは、オーサーに出会う前からだ。
今や、試合を選んで出てくる。
賞を取っても、自分の意としないモノなら、代理人が来る(笑)
そして、周りが勝手に用意した羽生の言葉を代読する(笑)
そんな、輩だからこそ、妙な病に見舞われた。頭を冷やせと言う事だ。
病み上がり、オーサーの裏の力で世界選手権連覇するだろう。また、肩で息をするパフォーマンスが観れる(笑)
最後のタイトルだ。
十分楽しむ事だ、オカマ君(嘲笑)
オーサー自身、若いころは練習でも本番でも常にベストのスケーティングを見せることがファンを喜ばせる王者の務めだと思っていたと言い、羽生にもその傾向があると話す。しかし、それでは平昌五輪までの間に羽生自身が疲弊してしまうと警告。「すべて全力ではなくリラックスする、ミスも受け入れるという境地に至ってほしい」「ユヅルはもっと格好悪いところを見せても大丈夫」「(ファンは)苦しむ姿にも共感してくれます」と常に完璧じゃなくてもかまわないと説いている。
オーサーは知らないのだろうか、羽生は既にどの試合でも全力で滑るなんて事はしていない。
目立つ試合、価値あるタイトルの競技会のみ必死に1位を取りにいく、計算高い男となっている。それは、オーサーに出会う前からだ。
今や、試合を選んで出てくる。
賞を取っても、自分の意としないモノなら、代理人が来る(笑)
そして、周りが勝手に用意した羽生の言葉を代読する(笑)
そんな、輩だからこそ、妙な病に見舞われた。頭を冷やせと言う事だ。
病み上がり、オーサーの裏の力で世界選手権連覇するだろう。また、肩で息をするパフォーマンスが観れる(笑)
最後のタイトルだ。
十分楽しむ事だ、オカマ君(嘲笑)