著書より抜粋
◆連盟や審判が求めるものを探る

そこには周到かつ冷静な戦略に基づく確かな自信がありました。それは、ISU(国際スケート連盟)が求めるものを正確にキャッチすること。チャンスがあれば審判団とも積極的に会話の機会を持ち、彼らが一体スケートにおいていま何を評価しているのかを探るのだといいます。

 そこで分かったのが、PCS(演技構成点)が基礎的なスケート技術に対する評価であること。そして、PCSとGOE(技の出来映え)は一つながりで評価されること。バンクーバー五輪でのキム・ヨナ選手のプログラムは、オーサーが自分の足で稼いだ正確な情報のもと、綿密に組み立てられたのです。

モノは言い様ですよね(笑)
情報を取る為に金をばら撒き、言い寄り情報を引き出す。スパイ活動ですよね。

真面な団体なら、告訴しますよ。こんな輩を(笑)
悪びれる事なく、これを正当化する為の本を出版したとしか私には思えない。

何が、勝たせる為の戦略だ?
笑わせるな!チームブライアン!

お前らがやっているのは、タダの八百長って言うんだよ(嘲笑)