今は治療に専念するだけ。世界選手権には出たい…などと瀕死の重傷者の様なコメントを恥ずかしげもなく言い放っているが、彼の手術した「尿膜間遺残症」の手術は内視鏡手術で済むらしい。長くとも4~5日の入院で退院となる。

スポーツ選手なら回復は常人の範疇では考えられない。物凄く早いのだ。
術後1週間もすれば普通に過ごせるそうだ。
勿論、個人差は何にでも有るが(笑)

この読売の選定した授賞式に参加出来ると私は思う。が、現実は代理人が出席。
これが、国民栄誉賞なら本人が出張ったはず(笑)

だから、病み上がり間も無く世界選手権などと言う筋書きは成り立たないと言う事をフィギュアファンは知っておくと今後の彼の受け応えをもっと愉しめると思いますよ~

病み上がり、練習もそこそこに参加した世界選手権で連覇を達成。と言うのがパンダサイドの筋書きだろうが、さに非ず。

練習は十分出来て、来月の4大陸でも支障が無いくらいだろう。
それをもう一ヶ月先の世界選手権なのだから、なんの問題もないのだ。

パンダ詐欺に騙されてはいけな~い!

あぁ、因みに世界選手権連覇は達成します。八百長ですから(嘲笑)