羽生結弦、ハピエル・フェルナンデスの現在のコーチだ。

彼は、カナダのフィギュアスケート選手。世界チャンピオンにもなった実力者だ。現役引退後プロスケーターへ転向。40歳の時にコーチ業に鞍替えした。

最初の生徒があの、キムヨナだ。
カナダへ拠点を移したキムヨナが師事しコーチ契約を結び2009~から本格的な指導を展開し2010年バングーバー五輪でキムヨナを金メダリストへと成長させた。
そして、その4年後ソチで記憶に新しい羽生結弦が金メダリストになった。

こうしてみると、ブライアンオーサーは名コーチと言わざるを得ない。

しかし、キムヨナ、羽生と共通しているのは「得点が異常に高くつけられる」と言うところ。これは偶然か?

キムヨナが転倒してもジャンプミスしても、パーフェクトに演じた浅田真央より高得点だった時が有った。
総合では浅田真央が1位となったが…
この採点には各国のメディアが疑問を投げかけたのは私の記憶に新しい。

そして、今…羽生の得点が異常に高く点けられる。キムヨナと全く同じだ。

ブライアンオーサーには、疑惑の○○と言う形容が付いて回る。
男色と言う噂も同じく付いて回っている。ハピエルも羽生も可愛い系の男の子だ(笑)
まぁ、そんな事はどうでもいい、好きにやってくれ(笑)

しかし、採点に何らかの圧力が掛かっていたなら、これは大問題だ。
オーサーに取っては羽生は虎の子。金の卵を生む大切なパートナー。
大事なあまり………だ。

オーサー、連盟、などの、思惑が渦巻き、選手を金蔓としているなら、悲しい。フィギュアスケートファンは何を信じていいのか解らなくなる。

羽生にキャーキャー言ってるイタイ女子には無縁な事だが(嘲笑)