筋書きの有るドラマは予想通り羽生の連覇で終った。

2位以下を大きく引き離しての断トツの優勝だ。

優勝コメントの中に、「地元のハピエル君と同じくらい自分の名前がコールされた時に大きな声援があったので嬉しかった」とある。

典型的なお山の大将だ。こんな子供いましたよね(笑)優しい顔立ちだが、根性はこう言う人格だ。目立ちたがり、1番に成りさえすればそれで良い。
2番以下なんて、屈辱以外の何物でも無いのだ。



こんな人間に芸術性豊かなフィギュアスケートと言う競技はして欲しくは無い。
こんな人間には其れ相応のファンが着く。
黄色い声援をTPO御構い無しに投げつける。
まるでコンサート会場だ、バカと言う表現は似合わない、奇人変人の集合体だ。

こう言う人物は、フィギュアスケートのファンサイトでも嫌われ者だ。
羽生の事を「ゆず」と呼び自分の世界に入り出てこない(笑)
注意されると、寄ってたかって注意した人物を攻撃するから、堪ったモノでは無い。

スズメバチみたいに、冷却して動きを封じ袋に入れて廃棄したいくらいだ(笑)
スズメバチの巣は金になるが、こいつらは肥料にもならないだろう(嘲笑)

羽生のピークはもう過ぎている。
2015-2016シーズンはGPFには出てないだろう。第四世代が、活躍し始めているだろうから(^^)