読売の主力打者におよそ野球選手には不釣合いな体型の野手が多い。
村田や阿部はその典型。
読売に使い捨てられた清原も読売に買われてから上半身がどんどん大きくなって体重が増加し膝を壊して潰れて行った。

では何故上半身がごつくなって行くのか? 答えは簡単。ドームランを打つ為にそうなるのです。
ドームランは高い外野フライを打たないと成立しない為、強い腕力が必要になる為、マシントレで肉体強化しなければならない。

ですから、上半身がバカみたいに大きくなり体重が増え、走れなくなり悪循環でまたまた体重が増える。

ドームランは都市伝説だとか言う読売ファンがいるが、伝説なんかでは有りません。こいつらの体型がその存在を証明している。