MIKIHARU TSUJITA / Indigo Blues -9ページ目
会社の前の公園

ちょっとした撮影も出来る…それもiPhoneで気軽に。
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テーパードしたツナギとブラウンズのカバーオールのコーディネート

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もう一つはウールのダウンPコートと新作の1110Z

営業の東海学がモデル
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やっぱりおまえはマジメ顔似合わんかったわ。






前からずっと言い続けていることですが、ジーパンの1番の魅力は

穿き心地です。

その次は耐久性。

おまけで色落ち。

僕はそんな風に思っています。

最高の穿き心地を生むには、生地が重要なのですが、それと同じ位

カッティング(パターン)がポイントとなります。

例えば、ヒップにゆとりの無いカッティングのジーパンは、座った時に

ひざにストレスが掛かります。

穿き心地が悪い上に、ひざの部分に負担がかかり破れやすくなります。

メカニズムとして、肩こりの原因が肩自体に直接原因があるだけでなく、

時に目や腕が原因である事が多い事と同じです。

伝わるかな?

毎日身につけたくなる服とは、動き易く、心地良いもの。

作業着として完成されたジーパンの本来の魅力はそこにあるのです。

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そういう理由で穿き心地の良いジーパンを追求しております。

そして長年身につけた後、それぞれの表情が現れてくる…

色落ちの魅力がオマケでついてくる。


ただそういうものです。












 
 
 
来年100周年を迎える某ブランドから身の引き締まるようなコラボのオファーが...

来秋冬の展開ですが、いまからすぐに進めていくことになりそうだ。
 
きっちりといい仕事させてもらいます。

待ってろよ N.Y.C.

 





フルカウントのfacebookページを作りました。

http://www.facebook.com/FullcountColtd

ビジネスアカウントなので友達申請やコミュニケーションは出来ない

らしいけど、フルカウントにまつわる写真を色々とアップしていくので

いいのがあったら…

いいね!

のボタンを押してください(^_-)

運営、管理は僕が1人でやっています。


よろしく!











ネットで懐かしいFULLCOUNTの服をいろいろ見つけたので、

懐かしいな~と思って写真を保存してみた。

ここに勝手にアップしたらダメなんだろうか? 少しは気にしつつ。。。

載せてみようと思います。 写真を撮った方、問題ありましたら消去します。



これはかなり初期のヒッコリーカバーオール。Long Fのクビ振りボタンがついてます。

  
1994年ごろの商品。鬼裏毛という素材で、イエローとカーキがありました。

 
1950年代の11MJZのタイプをモチーフにしています。が、ほとんど記憶なし

 
10周年の頃(2002年)に出したデニムのジャケット。強烈なパッカリングを出す
ために特殊な縫製糸を使ったのを覚えている。

 
2003年ごろ?スウェット地のカーディガンですが、フラットシーマーのチョロ出し
なんて今頃みんなやってるけど、おれとこは’95年位からやってた。
当時は理解されへんかったけどな(笑)

 
 これもカッコええやん!!なんか91Bみたいな感じで、革の肘当てついてる。

 
FULLCOUNT collection の2000年ごろの商品。FULLCOUNTcollectionは
1998年から2002年まで約5年間、ほとんど個人的趣味でやらせてもらったブランド

 
 これもFULLCOUNTcollectionですね。大人っぽいスタジャンが作りたかったのでしょう。

 
M-43 FIELD JACKET  これは比較的新しい2005年ごろのもの。 



面白いのを紹介します。

 
 FULLCOUNT collectionのコーティング加工パンツ。薄手のブルーデニムの上から
ベロアのような肌触りのよい素材がコーティングをしています。

これL'Arc~en~CielのHydeくん。

レザーのパンツなんかも買っていただいたような記憶があります。

それにしても綺麗なお顔ですな!!!


最後になりますが、ぼくがまったく記憶にない商品をご紹介しますww

 
かなり攻めていると思いませんか?このシールからして1995年ごろにやらかした
と推測します。


というわけで、まだまだたくさん見つけましたが、今回はトップスを中心に少し
だけ紹介いたしました。

ではまた