穿き心地です。
その次は耐久性。
おまけで色落ち。
僕はそんな風に思っています。
最高の穿き心地を生むには、生地が重要なのですが、それと同じ位
カッティング(パターン)がポイントとなります。
例えば、ヒップにゆとりの無いカッティングのジーパンは、座った時に
ひざにストレスが掛かります。
穿き心地が悪い上に、ひざの部分に負担がかかり破れやすくなります。
メカニズムとして、肩こりの原因が肩自体に直接原因があるだけでなく、
時に目や腕が原因である事が多い事と同じです。
伝わるかな?
毎日身につけたくなる服とは、動き易く、心地良いもの。
作業着として完成されたジーパンの本来の魅力はそこにあるのです。
そういう理由で穿き心地の良いジーパンを追求しております。
そして長年身につけた後、それぞれの表情が現れてくる…
色落ちの魅力がオマケでついてくる。
ただそういうものです。
http://www.facebook.com/FullcountColtd
ビジネスアカウントなので友達申請やコミュニケーションは出来ない
らしいけど、フルカウントにまつわる写真を色々とアップしていくので
いいのがあったら…
いいね!
のボタンを押してください(^_-)
運営、管理は僕が1人でやっています。
よろしく!
ネットで懐かしいFULLCOUNTの服をいろいろ見つけたので、
懐かしいな~と思って写真を保存してみた。
ここに勝手にアップしたらダメなんだろうか? 少しは気にしつつ。。。
載せてみようと思います。 写真を撮った方、問題ありましたら消去します。
これはかなり初期のヒッコリーカバーオール。Long Fのクビ振りボタンがついてます。
1994年ごろの商品。鬼裏毛という素材で、イエローとカーキがありました。
1950年代の11MJZのタイプをモチーフにしています。が、ほとんど記憶なし
10周年の頃(2002年)に出したデニムのジャケット。強烈なパッカリングを出す
ために特殊な縫製糸を使ったのを覚えている。
2003年ごろ?スウェット地のカーディガンですが、フラットシーマーのチョロ出し
なんて今頃みんなやってるけど、おれとこは’95年位からやってた。
当時は理解されへんかったけどな(笑)
これもカッコええやん!!なんか91Bみたいな感じで、革の肘当てついてる。
FULLCOUNT collection の2000年ごろの商品。FULLCOUNTcollectionは
1998年から2002年まで約5年間、ほとんど個人的趣味でやらせてもらったブランド
これもFULLCOUNTcollectionですね。大人っぽいスタジャンが作りたかったのでしょう。
M-43 FIELD JACKET これは比較的新しい2005年ごろのもの。
面白いのを紹介します。
FULLCOUNT collectionのコーティング加工パンツ。薄手のブルーデニムの上から
ベロアのような肌触りのよい素材がコーティングをしています。
これL'Arc~en~CielのHydeくん。
レザーのパンツなんかも買っていただいたような記憶があります。
それにしても綺麗なお顔ですな!!!
最後になりますが、ぼくがまったく記憶にない商品をご紹介しますww
かなり攻めていると思いませんか?このシールからして1995年ごろにやらかした
と推測します。
というわけで、まだまだたくさん見つけましたが、今回はトップスを中心に少し
だけ紹介いたしました。
ではまた






