MIKIHARU TSUJITA / Indigo Blues -4ページ目
ということで、今週はサンプルが続々上がって来ています。

サイズ感や雰囲気が思い通り上がって来ると、ホッとする反面。

この時点で、ボツになる物や、直前でのやり直しなんてもある。

もちろん想像以上の出来栄えの場合もあります。
最近アジアの国からのオファーが重なってる。

タイのバンコク、マレーシアのクァラルンプール、フィリピンのマニラ、台北など。

フェイスブックの友達申請もアジア人(おれもアジア人だけど)が多い。

何故でしょうか?

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合同展JumbleにBrown's beachで参加しました。

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初めて参加しましたが、新規のお客様にも沢山起こし頂いた様です。

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ウエアのみならず、テディベアも大好評でした。ありがとうございました。

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昨日くらいから、朝晩の寒さも緩み過ごしやすくなって参りました。

春の到来とともに一挙に衣替えのシーズンになりましたですね!

やっとTシャツの紹介が出来る雰囲気になってきたようです😄

今季のフルカウントTシャツはシルエットに凄くこだわって作りました。

プリントの柄はその分シンプルにしてあります。シンプルな柄を活かしたカッコ良いTシャツというのは

シルエットが肝なのであります。
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首廻りの大きさ、リブの巾、袖の長さ、前後差のついた裾廻りなどはフレンチヴィンテージアンダーウエアと

50sのアメリカのTシャツのいいところを合体させ完成させた新しいパターンです。

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どれもシンプルですが、様々なバリエーションのプリントをご用意しております。

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定番の無地シリーズももちろんラインナップ。

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そして最後にブラウンズビーチからも、フロッキープリントのTシャツをリリースしております。


どうでしょう?お気に入りは見つかりましたですか?

早くもソールドアウトのカラーも出ております。

本日はスタッフに変わりまして宣伝の日とさせていただきましたm(_ _)m






というのは冗談として、昨夜リアルマッコイズ、ドゥニームなどを経営している

辻本仁史さんのオフィスを尋ねました。
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30年以上に渡ってアメリカンカジュアル業界を牽引してきた兄貴。

関西の人にはNYLONのオーナーとしてのほうが馴染みが深いかもしれませんね。

2人だけでゆっくりお話しするのは初めての事でしたが、大先輩の経験談や経営理念をお聞かせ頂き

すごく勉強になりました。

ありがとうございました。