特にらーめん好きではない私が、最近はまっているらーめんがある。
有楽町は『ひょっとこ』の柚子らーめん
和風鰹だしのあっさりした塩で、擦りおろしの生柚子が入っており、とてもさわやか。
コシのある細麺の上には、ねぎ、三つ葉、メンマ、煮卵。
その横には、、、、、ただのあっさり柑橘系じゃないんですよ。
と言いたげに、かなり厚切り大きめの、やわらかいチャーシューが、デンと乗せられている。
このチャーシューが特筆に値するほどの美味しさで、これが贅沢に3枚も配される、
「柚子チャーシューらーめん」はボリューム満点。お得度満点。お腹はパンパンとなる。
これは普通の和風柚子らーめん 一杯700円也
場所は有楽町交通会館の地下一階。
交通会館は、隣接する有楽町イトシアとは対照的な、昭和40年代からある古いビル。
特に地下一階は、昭和テイストを色濃く残す店が今も営業を続けている店舗フロアだ。
そんな古参達の中で、『ひょっとこ』は新入りだが、いまや一番の人気店であり有名店だ。
カウンター7席のみの店なので、かなり並んでいることもある。
調理スペースが異様に細狭くて、太った人はあそこで絶対に働けない。
通路にはまり、動けなくなる危険性が高い。
ちなみに、店主のおじいちゃんはかなり痩せていて、先日行った時は、エドウィンの28インチの
ブルージーンズを穿いていた。
つまり、そういうことが、自然に確認できてしまうほどの至近距離で、
麺茹でしているのだ。
手を伸ばせば、かわりに湯切りしてあげられるくらい、調理スペースと近い!!
有楽町は『ひょっとこ』の柚子らーめん
和風鰹だしのあっさりした塩で、擦りおろしの生柚子が入っており、とてもさわやか。
コシのある細麺の上には、ねぎ、三つ葉、メンマ、煮卵。
その横には、、、、、ただのあっさり柑橘系じゃないんですよ。
と言いたげに、かなり厚切り大きめの、やわらかいチャーシューが、デンと乗せられている。
このチャーシューが特筆に値するほどの美味しさで、これが贅沢に3枚も配される、
「柚子チャーシューらーめん」はボリューム満点。お得度満点。お腹はパンパンとなる。
これは普通の和風柚子らーめん 一杯700円也
場所は有楽町交通会館の地下一階。
交通会館は、隣接する有楽町イトシアとは対照的な、昭和40年代からある古いビル。
特に地下一階は、昭和テイストを色濃く残す店が今も営業を続けている店舗フロアだ。
そんな古参達の中で、『ひょっとこ』は新入りだが、いまや一番の人気店であり有名店だ。
カウンター7席のみの店なので、かなり並んでいることもある。
調理スペースが異様に細狭くて、太った人はあそこで絶対に働けない。
通路にはまり、動けなくなる危険性が高い。
ちなみに、店主のおじいちゃんはかなり痩せていて、先日行った時は、エドウィンの28インチの
ブルージーンズを穿いていた。
つまり、そういうことが、自然に確認できてしまうほどの至近距離で、
麺茹でしているのだ。
手を伸ばせば、かわりに湯切りしてあげられるくらい、調理スペースと近い!!
