くり返し読むことで、また
新しい気づきを得られます
8回目の繰読からの気づきを
綴ります
マスターでさえ、時には
マスターでない経験を選ぶ
もう一度気づく喜びを味わう
ためのこともあり
他者に気づかせることが目的
である場合もある
マスターを「本当の自分」と
置き換えると
現実的に使えるのではない
でしょうか?
本当の自分でない経験=神性
を発現出来ていない状態
‐わかりやすくいうと
「ダメな自分」‐
誰しも時には「ダメな自分」
となってとしても
それは一時的な経験であり
本当の自分を感じるための
前段階の経験であると
とらえて
‐ダメな自分を経験しな
ければ、本当の自分(良い
自分)が分からないから‐
次の時には「本当の自分」
を発現させればよいのです
分かりやすくいうと
いつも完璧な自分ではなく
てもよく
時にはダメな自分を感じ
ながら
良い自分を取り戻せばよいの
です
こう考えると気が楽になりま
せんか?
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