神との対話もくり返し読む

ことで

 

また新しい気づきを

得られます。

 

8回目の繰読からの

気づきを綴ります。

 

 

あなたがたの変身の時は

手が届くところにある

 

いつでも

手が届くところにあるのだ

 

あなたがたに

「どんな素質が必要なのか」

という問題ではなく

 

「持っている素質」に目を

向け

 

それを利用するかどうか

という問題なのだ

 

 

多くの人は自分の

「短所」に目を向けがちです

 

他人が出来るのに、自分は

できない

 

と分かりやすいですから

 

で、自分には能力がない、

自分には足りないところが

あると諦めがちになります

 

そうではなく

「自分の出来る事」に

フォーカスしてみませんか?

 

「出来る事」

 

はその部分に秀でた能力を

持っているので簡単に出来て

しまします

 

簡単に出来るから

「誰でも出来る」と思い

がちです

 

でも

簡単に出来る事が自分の

 

「持っている素質」なのです

 

誰しも誰かに「すごいね」

と言われたことはあるはず

です

 

その言葉にこそ

自分の能力が隠されている

のです

 

過去に他人に褒められたこと

などをよく思い出て

みましょう

 

そこに「持っている素質」

があるのです

 

 

 

「手愛手」

 

「どうし」が つどう そら(時空)

「同志」=同じ志し

「同師」=同じ師の基で

「同仕」=同じように使える

 

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みなさんの気づきのうながしになれば幸いです

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