神との対話もくり返し読む
ことで
また新しい気づきを
得られます。
8回目の繰読からの
気づきを綴ります。
ほんとうの自分を忘れた時
ひとは自分にも他人にも
良くない行動をするのだ
誰しも目の前のことをすべて
投げ出したくなる時があり
ます
本当の自分を忘れて・・・
でも
投げ出すのは簡単なんですよ
ちょっと大変ですけど
そんな時こそ
「どう在りたいか?」を
自分に問うしかないのです
自分は自分に試されている
として
そんな時こそ
「在り方」を意識することが
大切なのですね
悩むな、悪いことは考えるな
とは言いません
考えても
行動に起こさなければ良いの
です
完璧な人はいません
完璧であれば人として
生まれてきませんから
もし
目の前に良くない行動を
している人があれば
本当の自分を忘れているんだ
と思えるように
完璧ではないから忘れて
しまうんだ
と思えるようになれれば
良いですよね?
「手愛手」
「どうし」が つどう そら(時空)
「同志」=同じ志し
「同師」=同じ師の基で
「同仕」=同じように使える
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