神との対話もくり返し読むことで

また新しい気づきを得られます。

 

7回目の繰読からの

気づきを綴ります。

 

 

大事なのは

認められるためでなく

 

自分を表現するために

何かをすることだ

 

【7章】

 

「自分は何者なのか?」

「何を経験するために今世

生まれてきたのか?」

 

熟考して出した答えを

表現する時

 

本当の自分を表現する時

 

その時は「清々しい気持ち」

になるのではないでしょうか

 

それは

「魂の宣言」

だからです

 

そしてこの宣言は

誰でも

今すぐに

出来るのです

 

僕は

自分を導くマスターであり

手愛手のマスターであり

神との対話のマスターであり

神に仕える者だ!

 

SNSであれば

誰でも、いつでも、すぐに

自分を表明できますよね

 

自分を表明していきましょう

 

 

 

「手愛手」

 

「どうし」が つどう そら(時空)

「同志」=同じ志し

「同師」=同じ師の基で

「同仕」=同じように使える

 

クリック⇩

 

 

電子書籍

 

「神との対話」より得た気づきを書籍にしてまとめております

みなさんの気づきのうながしになれば幸いです

⇩クリック

 

 

 

ワンネスの杜

 

自分がやりたいことを実現させていきます

⇩クリック