『生命そのものが、くり返しだ。新しいことは、何も起こりえない
かつて何度も起こったことを新しく体験する。可能なのはそれだけだ。
神は、くり返しだよ。生命は神、自らをくり返す神だ。』
神との対話もくり返し読みことでまた新しい気づきを得られます。
それを綴っていきます。
『進化するためには
いま持っているもの
いま経験しているものの他には何もいらない
何も必要なければ神を信頼する必要もない
神を信頼する必要がなければ神を信頼することができる
その時信頼は何の結果も必要としない
どんな結果もわたしたちの最高の善だと解っているから
特定の結果を必要としなければ「どうして特定の結果を得られないのか?」という思いから、潜在意識が解放される
そうすれば意識して意図された特定の結果への道が開ける
そうもっと多くの事が自動的になる
困難にぶつかっても自動的に解決すると解る
あなたはそういう結果を創造する、潜在意識的に
物事は自動的になり何も努力して無いように見える
人生はうまく行き始める
物事は追いかけなくても向こうからやってくる』
これがまさに「創造する」ということです。
「特定の結果を得えない」ことを受け入れられますか?
その時、魂の思いを受け入れたことになります。
魂と一体化するから、創造できるようになるのです。
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