難解と言われる「神との対話」を読みやすくするために、このブログを始めました。

このブログは要約版ではありません。あくまで補助書です。

自分で読むことで自分の眞實を見つけることができると思っています。

 

読み進める上で「?」となった時に、このブログで補助ができれば幸いです。

 

 

『だが、そう簡単ではない。あなた自身を知ること、ましてあなたの自己と友情を結ぶことがそんなに簡単なら、とうの昔にやっていたはずだ』

 

自己と友情を結ぶとするなら

自分を好きでないと

自分を誇りに思っていないとできない。

 

それが出来ていないから、友情が結べていないのではないか?

ということです。

 

友情を結ぶためには、相手(今回は自分)に尊敬の念が必要になるでしょう。

自分が自分に尊敬の念を持てるとしたら、それは本当の自分をどれだけ表現できているかではないでしょか?

 

 

ご意見、ご感想、この部分を補助して欲しいなどありましたら、お気軽にコメント下さい。

そのご意見がこのブログを変化⇒進化させます。

 

本当の自分をいついかなる時も正直に表現をしている。

そんな自分であれば尊敬の念は生まれるのではないでしょうか?

 

あなたは自分を、本当の自分を正直に表現できていますか?