難解と言われる「神との対話」を読みやすくするために、このブログを始めました。

このブログは要約版ではありません。あくまで補助書です。

自分で読むことで自分の眞實を見つけることができると思っています。

 

読み進める上で「?」となった時に、このブログで補助ができれば幸いです。

 

 

『ひとを傷つけるような言動もすべて理解し、愛し、許していた』

 

魂はすべて愛しかない

それなのに、他人を傷つけるということは、そこには深い意味がある

 

それは、子供や他人に相対性の経験をされるため

(解かり易く言うと「半面教師」に近いです)

 

それを知っていたから、見抜いていたから、愛し、許していた

ということです

 

魂には、神には、愛しかないのです

その愛が、愛でない行為をするということは、そこに深い深い意味あるのです

 

その人のうわべだけだはなく

その内側を視ることがどれだけできるか?

 

そして、どれだけできていたでしょうか?

 

あなたの目の前の嫌な人にも、深い深い意味があり、あなたの目の前にあらわ在れているのです

その意味を理解できていますか?

 

 

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