難解と言われる「神との対話」を読みやすくするために、このブログを始めました。

このブログは要約版ではありません。あくまで補助書です。

自分で読むことで自分の眞實を見つけることができると思っています。

 

読み進める上で「?」となった時に、このブログで補助ができれば幸いです。

 

 

 

『いいかね、真實は自明なのだ』

 

自明

→ 特に証明などをしなくても、明らかであること。わかりきっていること

 

本当はそれが

『真實』であると感じていても

固定観念、常識に縛られて

それを真實と信じ切れないことが多くなっていませんか?

 

でも、真實は自明なのです

 

魂がその真實に触れた時は

思考で考えるのではなく

感情でかんじましましょう

 

真實を感じ信じ切った時、また次の真實が視えてくるはずです

 

神との対話2 第十九章

『すべてについてのあなたの考えが、すべてを変化させている』

 

すべての出来事は自分が想像し創造しているということです

 

一人ひとりの創造の力はわずかかもしれません

だから、創造できたと確信できることはわずかで、気がつかない場合もあるでしょう

 

でも、多くの人が想像したら、創造する力は絶大です

 

そうすると、現実に起こっている事は、私達の創造の結果なのですね

 

この視点でとらえれば

すべては自分が創っていることも信じられますね

 

あとは、それを受け入れることができるか?ですね

 

 

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