どうしてそんな寂しそうな顔してるの
わたしが気にしていてのは足元に死んでいるカマキリだった
そして手渡された1枚の記事が印刷された紙
その間に消えていた
そいえば何か今日NEWアルバム届いた。これはフラゲ?驚きながら開けた。オマケか何かで付いてたカード?かなんか。京さんでした。
まだ聴けてない。何故か?なんと断線。
こんなタイミング。
こうして気まぐれに綴る言葉には意味を持たせないでほしい
勝手に意味を付けないでほしい
感じ取るものも無いだろうけど
でも意味をつけるのもその人の自由なのかな
わたしが線路に飛び込みたくなった1年前と同じ、あの時と同じことがあった。トリガーがわかった気がする。たった三文字。あるタイミングで相手から発された「いらん」。その一言。それは消えたいとか死にたいとかでなく、頭の中を占領して他の事どころか感情も全て消える発作。
どんなに折られても芯は折れず生きてきたつもりで
自分を人生っていう檻に放り込んで閉じ込めて
そんな狭い中で途方もない理想追い求めて
届かないと手を伸ばしながら
それは折れないのでなくてただの欲望で
それこそ妄執なんじゃないのか
なんて矛盾しているんだろう
そんなことを考えながら新世界よりを聴いてる夜