サスペリア・テルザ 最後の魔女
2009年4月25日公開

あらすじ・・・
絵画修復の技術を学ぶためアメリカからローマにやってきた研究生、サラ・マンディ。
彼女は同僚の女性と老朽化した墓地で発掘された壺を調べるうち、その中から骨とローブ、短剣、三体の像があるのを見つける。
それはマーテル・ラクリマルムと呼ばれるこの世で最も邪悪な魔女“MOTHER OF TEARS”の遺物であり、サラは彼らを現代に解き放ってしまったのだ。
サラの同僚は無残に殺され、しかも助けを求めた警察は彼女を犯人扱いし、魔女たちに次第に追い詰められていく。
ローマ市内は、蔓延する悪魔の力で社会の秩序を失い、大混乱を起こし始めていた…。
(goo映画より)