私が闇に消えた
小さな星なら 彼は光り輝く月
心に孤独を抱えそれでも
音楽を諦めなかった強い人
彼の存在そのものが私の憧れ
渇望しても触れられない月のような人
著者:真敷ひさめ
この詩は 恋○革○ っていう本の中の『さまよう愛と儚い祈り』と言う作品にあった詩です。一番最後の「渇望しても触れられない」っていう所が一番好きな部分です。只今片思い中なので共感できたからかもしれません(^^)
真敷ひさめさんのその他作品はココ からどうぞ。
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小さな星なら 彼は光り輝く月
心に孤独を抱えそれでも
音楽を諦めなかった強い人
彼の存在そのものが私の憧れ
渇望しても触れられない月のような人