国立美術館でいま展示のにも誘われてました。
出したかったけど、物理的にできなかった。
以前から、たぶん今は遠慮されてるけどことわっていたらそのうち別の目ぼしい人に言われるんだろうと思ってたけど、次回は出すつもりだったんですが、
私も知ってる人が展示になってました。笑
そうなると、つぎはないかなぁと思っています。
やっぱり集団に不向きな私というより、そういえば、最後に言い訳のメール返信したときに、
先方はアートへの意見を皆で出し合うのをひとつの目的にされていて、
私はそれに対して、意見を言うのが苦手なのです、と 事実は一応お伝えしたなと今思い出しました。
人を選ぶ目に疑問を持っているということは アートに関しては全般的にひとつ思うことかもしれない..と、(常々思っているけどこれは言ってない)
私もモチベーション上がるならやるのかなと思うけど
たぶん足りない、のは、なんなのでしょうね。
私も国立には惹かれましたよ。
でも話し合いしたくなかったの。。なんになるの、アートの話し合いって。
すごいしたくないんだけど、、。
でも、私にも好みはあると思うので、そこは全てとではないですょ。
アートのことは、聞くならシュタイナーや、マン・レイみたいにすべてOKの肯定的で革新的なひとの話し聞きたいし、子どもの話しのほうが好き。
私は気持ちわるいと少しでも感じてしまうと、いいかわるいかほぼ元には戻れないので、気持ちいい状態をどこでも保つことが重要です。
ひとと議論するくらいだったら、川の流れる音聞いていたほうがいい。
目的がはっきりしていて私も共感できて、趣味や仕事の範囲ならしてもわるくないけど。
分からないことだらけになかなか身を置けない。でも、選んだ方が次私のと全然ちがうので、私はたぶん出さないほうがよかったかなと思う。
ふたり最初から声かけられていたら(それはないと思うけど)ならんでるとこだったから。
むふ。
とりあえず もうちょっとで軌道に乗れば、おうちも探せたりできたら私が離したくないような作品を小さいのも大きいのも、がんばりますょぃ。
でも、トーベ・ヤンソン偉いなー。
ひとりのパワーってすごいなと思う。
私もひとりでさみしかったような頃には相当描いてましたもん。
下田さんはあと10年くらい生きるかなと自分で言っていて、私も占いなんかでちょうどそのころまで下田さんといるやと言われているので
長生きするなら絵描かなくてもいいくらいだけども、、そんな感じだと私はハマるのが10年後か

ま私は90以上生きますけどね。
(^O^)
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