女の子が遊びにきてくれていました。
14才でした。
ある日16才くらいのとき、ルミさんに先生からお礼を預かってきた
と、
中国の山の方からと説明しながら
卵を私にくれました。
霊獣の卵ということでした。
彼女は日ごろから、部屋に霊獣がふえて困ると言っていました。
霊獣はでも邪気を食べるから、勝手に外に出て食べているとか。
私にくれたのは別のものだったようです。
私は額に卵を埋め込まれ…というか、卵を彼女は額に埋め込むという作業を
厳粛におこない
真顔に耐えきれずちょっと笑ってしまうとw
カリスマ真顔(つき子さんのまね)でたしなめられました。。
「なんでわらうと?」て真剣でかるく萎縮したぐらいです。
でもすごく嬉しかった。!彼女のお母さんはいつも一緒にきていて
お婆ちゃんから霊能があって、信者が何千人とかいる人だったとおっしゃっていました。
卵はしばらくして、かえり
なんとも言えないぴょぴょで、彼女いわくちょっと毛が生えたくらい
なものだったよぅです
(私には見えない…)
成長して私を守ってくれるということで、いつそれは?と聞くと
事もなげに…あと15年かなぁ。といいました‥
真に受けてますので(笑)
現実には、今からだとたぶんあと3年ぐらいかそのへんです。
楽しみです。(^_^)
その前に、彼女の部屋で育った霊獣の白虎
というのもくれました。v
くれましたというのもへんだけど‥
私を守る。いつもそばにいる、といわれると
本当に受けとるものですね人間。
(^o^)
ここにいるよ。といわれると
わー(≧▽≦)と
ハナとかなでちゃったりして、楽しい時間でした。
21才のとき会ったあと連絡つかないのですけど‥
カリスマのある人でした。

私は昨年からとくに龍を描きたくて

図書館から本をたくさん借りたりしました。
前回一度思い出しつつ描いて、きのう二回目。
今後もたくさん描いて、白虎も描けるようになりたいのです。




