13日美術館内カフェで
芸術新潮のトーベヤンソン特集を見ていました。
トーベさんは水色の窓だったんだ。



彼女は画家だったんだな。てあまり知らなかったけど
べつに驚かなかったけれども
作品に、天使や模様があって
ふつうに可愛かったな‥


私はムーミンに出てくる絵もことばも好きです

それから
ホルベインの画材の広告

どうみてもエゴンシーレで

私も作ったから分かりました。
笑
(陶芸教室で好きなものを作ったもの。)
なんかこれ、当時はよかったつもりなのに
腕がとれたから
父がポンドでくっつけてくれてたけど


またとれて、ささえて撮ってみたけど
こっけい。顔がいつもどこ向いてるかわからない

部屋が手芸事できたなくなってます‥

けど今日の、転写した点が同じでうれしかったです。

マン・レイも自己流に、コピーしたい対象です。

竹久夢二は、やっぱり布で同じ柄がほしい
着物は、よくしらないけど‥
江戸時代途中までは前帯とか
その後も帯板は使っていなかったり
ふにゃっとした帯もあったり‥
おはしょりはかつてはなくて、丈がちょうどの着流しだったり
袖のさがってるところは、はじめは今と変わらない筒袖からはじまっていたり‥

だんだんふくらんできて長くなって‥ついには角張って‥
私は江戸時代の
まだ前帯の袖の丸いころとか、好きなのと
おはしょりのない後ろ帯のも好きだけど
時代ですべて変わっていってるのだから
ちょっとちがうぐらいは
私はまったく気にならないです。

ファッションのこと‥
でも上のズロースは長いほうが見やすいかな。
絵じゃないから。
